すみません。
「謝られても・・」
確かに、よくないですね。
「でしょ?」
でも、死ねではないんです。多くを苦しませて、多くの命を奪った、悪魔のような老害政治家どもに、早く寿命が来て早く死んで、さっさと地獄に行ってほしいという意味で書きました。
「・・同じじゃない?」
死ねは強要です。死んでほしいは願望です。
「あぁ」
寿命が早くきて早く死んでほしいという意味で、コロナで自殺してる人達を知って、怒りの感情に憑りつかれてたのは事実ですけど、もともと政治家が大嫌いだったので憎しみ込めて皮肉りました。
「・・分かるけどさぁ・・優介さん知ってる?○○○の議員が万死に値するゆうて炎上してるの。自殺者が増えてるのに死んで償えって政治家が言うのは駄目でしょ?」
万死に値するですか。
「そう。」
何万回も死に値するほどのことをしているって事だとは思いますけど、相応の罰を受けろとか、死刑に値するとか、死んで償えなのか、どういう考えがあったんですかね。
「そこはわかんないなぁ。」
その議員の方は、万死に値するから死んで償えって言ってるんですか?まさか一般の方に向けて言った言葉ではないですよね?
「一般人じゃないない(笑)。たぶん○○○○に向けてだったと思う。でもさ、人の命って平等じゃない。それなのに、議員なのに、死んで償えって意味がある言葉使うってどうかと思うのよ。」
そうですね。ま、値するっていう言葉が付いてるので、多分ですけど、万回の死に値するくらいのことをやってるんだぞ!って事だとは思うんですけど、
「あぁ」
その、政治家の決定が、何千人何万人と苦しませて、今まで何千人何万人何十万人何百万人と死に追いやったか、国民の悲痛な叫びを知ってるくせに、知りまくってるくせに、そこを無視し続けて、死ぬことが分かってる上で殺し続けて、今回のコロナでも去年からバンバン自殺で死んで、自殺者が急増して、子供達も過去最多になるほど自殺で死んで、それも知ってるくせに何も対策取ろうとはせずに殺しまくって、挙句の果てには選挙で利用しようとしてる始末ですからね。
「・・うん・・」
私はですけど、その議員の方の言葉はかなり強い表現なので、もし、死んで償えという意味でしたら、自殺の強要にもなり兼ねないですから、〇〇さんが言ってるように政治家としてどうなのって気持ちも分かりますし、ただ、その言った相手が○○○○なんですよね。
「多分。」
その議員も一人の人間ですから、感情的になってしまった可能性はありますね。
「それでも、○○○○にでも言っちゃいけないよね?」
そうなんですけど、その理論を押し通すなら、死刑も無くすべきですね。
「んん?死刑?え?。○○○○が誰かを殺したんじゃないじゃん。」
それが政治家なんですよ。直接手を下さなくても、国民を死に追いやって殺しまくれるんです。
「それおかしくない?だって死ぬのはその人の選択でしょ?」
じゃあもし、〇〇さんの旦那さんが病気になって、寝たきりになって、親の介護も必要になって、税金ももっと高くなって、物価ももっと高くなって、前まで生活保護を受ける人は迷惑を掛けてるって、働けば良いんだから受けないって言ってましたよね?そこまで追い込まれたらどうしますか?
「いつも例えが極端なんだって。」
大袈裟な話をしてますけど、私が言いたいのは、政治家のやること一つで、国民を死に追いやることも容易だってことです。
「私も政治家は嫌いだよ。悪い事ばっかやって、私達の血税使ってるからね。」
要は、〇〇さんはお金には困ってないから言えるんです。旦那さんに一応、生活面では支えられてて、精神病のほうも、もう責められたり、追い込んだりはされてないですよね?
「うん・・放置だけど。」
うん。でも、国民の半数近くが、コロナ禍になって生活が苦しくなってるんです。その中で、心を病んでしまったり、失業したり、解雇されたり、子供へのあたりが強くなったり、様々なことが起きて、どんどん死んでるんです。
「増えてるのは知ってるけど、・・周りは普通にしてるんだけどなぁ。」
目に見えないこともあるんですよ。これは数字で出てるので、デフレも長いこと続いてますし、日本の政治家がやって来たことって国民の首を絞め続けることばかりして来ましたから、どれだけ搾り取るんだって、というか、国民を殺そうとしてるのかと思うくらいですからね。
「・・まぁ、そういう見方も、うん。」
生活保護のほうがマシなんじゃないかと思うくらいですから。でも、生活保護は死んでも受けたくないって思ってる人が日本には沢山いるんです。○○さんのように。昔の私のように。
「・・その中からってこと?」
はい。その選択すら頭の片隅にすらもない人もいて、仮にあっても、社会に迷惑を掛けてまで生きたくないとか、心が病んでしまって、生活保護の手続きとか、受けられるまでの段階を踏むこととか、気力もなくて、金銭的な問題だけでもないので、
「あぁ」
下の実態を知れば尚更なんですけど、私は重度専門でやってるので、その一端も知ってますし、その政治家が、万死に値すると表現したくなるのも分かりますし、苦しんで来た人達とか、死んでしまった人達とか、そのご家族の方達からしてみれば正当な批判になるんです。
「・・・でも、万死に値するって、誹謗中傷になるよね・・」
例えば、私が政治家で、私の考え一つで決めた政策によって、何万もの国民を死に追いやってしまったとします。
「うん。」
そこで、お前は万死に値する!と誰に言われたとしても、その通りだなとしか思わないです。怒られて当然ですし、昔なら暗殺されてたレベルだと思いますけど、石を投げつけられても、死んで償えと言われても、何も文句は言えないです。
「・・・」
政治家というのはそれだけ重責あるお仕事なんですよ。政治家の一つの決定が、国民一人一人の、多くの命に関わってくるんです。
「そう、だね。」
私の言葉は憎しみたっぷりで行き過ぎてますけど、悪魔とか老害という言葉まで使ってるので、自分のことを悪魔の老害だと思っている政治家がいれば、誹謗中傷された!これは侮辱だ!名誉棄損だ!と訴えて来るんじゃないですかね。
「そんなお馬鹿さんはいないでしょ。」
いないですね。名指しでも言ってないですし、国民を訴えるなんて聞いたことありませんし、あ、あったかな、ごめんなさい、忘れてしまったんですけど、
「大丈夫。」
ちょっと見ても良いですか?記事かなにか出てますよね?
「あ、万死に値するで検索すれば出て来ると思うよ。」
※省略。
人の死はうかつに言うものではない。あー議員として適切でしょうか、ありますね。口が悪い、万回死ぬくらいの罪、人に向かって言うような言葉ではない、自殺者が増えているのに死という言葉を発しないで頂きたい、なるほど、理屈が並んでますね。
「うん。」
確かに、ここでコメント書いている人達の意見は、真っ当な批判ですね。
「でしょ。だから優介さんの言葉見て驚いたのよ。」
はい。でも、誰も、○○○○の所業に対しての内容がないのがあれですね。
「ん?」
例えば、○○○○は万人を殺して来た可能性はあるが、だからと言って万死に値するとは言うべきじゃない。みたいな。
「○○○○のこと書かずに批判してないってこと?」
批判って、良し悪しを区別することなので、これは言葉のみじゃなくて、その言葉を発生した相手同士でも判断されるべきなんです。
「あぁ」
○○○○の所業を知ったら、どう受け止め、どう発言するのかは変わってくるでしょうね。
「優介さんは知ってるの?所業。」
全く知らないです。知り合いの社長さんが昔、ボロカスに言ってたのを聞いたくらいです。
「なんて言ってた?」
うーん・・17年くらい前かな、長者番付にも載ったことがある人で、社員を大事にしてる社長さんで、一代で築いた人で、私も当時かなりお世話になったんですけど、
「そんな人と知り合いなんだ。」
パチンコ屋さんで知り合ったんです。
「(笑)(笑)(笑)」
パチンコ屋さんって社長さん結構いるんですよ。ヤバい人もいますけど。
「(笑)分かったよ(笑)」
はい(笑)。で、その方のお店で、幅広くビジネスをされてて、お酒に酔うと必ず政治の話になって、
「うん。」
必ず○○○○の話になるんですけど(笑)、あいつは国民を殺すつもりだ、あんなボンボンお坊ちゃまに貧乏人の苦しみなんか分かるわけがない!って、いつも怒ってましたね(笑)
「へぇ~(笑)」
こんな人が言うくらいだから、相当悪い奴なんだなって、若いながらも思って、私は政治に興味がないので、調べるつもりもさらさらないんですけど、知らない奴が口出すなって怒られそうですけど、給付金の件もあって、相当印象は悪いです。
「給付金ね。」
はい。
人の死をうかつに言うものではない。その人が大量殺人鬼だったら?
議員として適切でしょうか。相手の議員が適切でなかったら?
口が悪い。口が悪くなるほどのことをしていたら?
「ん?」
万回死ぬくらいの罪、人に向かって言うような言葉ではない。人を殺したら死刑にしろと言うくせに?
自殺者が増えているのに死という言葉を発しないで頂きたい。その自殺者を作ってる原因の一つだったとしたら?
「どうした?(笑)」
1人で突っ込んでました。
「記事の人?コメントの?」
そうです。
「あーね。」
これって、簡単な話で、○○○○が万死に値するのかどうかですね。とりあえず、コメントに書かれてる人達の言葉は聞くに値しないですね。
「は、ど、どうして?」
さっきもちょっと言いましたけど、○○○○は、これをした、あれもした、こういう発言もした、こんなことをやって来た、あんなことまでして来た、それでも万死に値するとは言うべきじゃない!って、こんな感じで書いてるコメントであれば、所業を知った上で発言してる訳ですから、耳を傾ける必要はありそうですけど、理屈だけなら誰でも言えますから。
「・・うん・・たしかに。」
例えば、〇〇さんの目の前に私がいたとします。
「はい。」
実は私は大量殺人を犯して来たとします。今も継続中です。でも〇〇さんはその事実を知りません。
「うん。」
で、ある時、私の実態を知ってる人から、お前は万死に値する、と言われたとします。知らなければ、コメントにある通り片方の発言だけで、理屈で批判するのが筋になります。
「うん。」
でももしその実態を〇〇さんも全て知ったら。私が何人殺し、どう殺して来たのか、被害者のご家族の悲しみ、その全てを知ったらどうなるのか。
「・・・意見変わると思う。知ってからじゃないと言えない。」
なんですよ。単純にそれが書かれてない時点で、みんな知らないということなんです。つまり、そんな人たちの意見は聞くに値しないんです。
「なるほどね。」
それよりも、この発言から政党に対する批判をされてる方ばかりですね。この党が嫌いな人達なんですね。
「私も見てもいい?」
もちろんです・・・・ちゃんと中立な立場で物を言ってらっしゃる方もいますね。・・・・・・○○○○がやって来たことを連ねてる人もいましたよ。なるほど。これは良い意見だ。
「ほんとだぁ(笑)。党の批判とか、○○○の悪口とか、興味ある人しか知らないようなこと書いてる(笑)」
ですね。あと、政治家さんたちは万死に値するって、昔からよく使って来たみたいですね。
「え」
コメントに書かれてますけど、○○○○も言ってたみたいです。
「えーっ!そうなの?!ええ・・恥ずかし・・」
私も全然知らなかったので、
「優介さんのこと悪く言ってごめんなさい。」
いやいや、私の発言は問題ありなので。
「優介さんは○○○○が万死に値すると思う?」
ん~~、○○○○が何をして来たのか知らないんですよね。
「うん。」
お世話になった社長さんの言葉と、忘れちゃいましたけど問題発言とか、給付金のこととか、イメージがかなり悪いってくらいです。
「じゃあ、もうあれじゃない?このコメントしてる人達が、誹謗中傷してるってことにならない?」
すぅ、どうでしょうね。パッ見ですけど、侮辱とか、名誉棄損になるのかな。うんと、今って誹謗中傷が物凄く敏感になってますよね。
「うん。」
なんで敏感になってるのかって、インターネットが普及して、インターネットの中ではどこもかしこも誹謗中傷の嵐になって、誹謗中傷されて自殺してしまったり、裁判になったり、情報開示とか、コメントに対しても、サイトも、世論も、殆どの人が誹謗中傷を気にしてるからなんです。
「うん。そうだね。」
はい。悪口が書いてある!根拠のない事まで!これは誹謗中傷だ!これはその通りなんですけど、誰かに対しての否定的な意見も全部誹謗中傷、普段口にしないような強めの言葉も誹謗中傷、死への表現も全て誹謗中傷、何でもかんでも誹謗中傷と言って騒ぐようになってるんです。
「(笑)そういうとこ見たことある(笑)お前が誹謗中傷だ、お前が誹謗中傷だって言い合ってた(笑)」
はい。私の発言もモロ誹謗中傷ですけど、例えば、誰かとバイバイって離れる時に、天皇みたいな手の振り方だなと言っただけでも、天皇への誹謗中傷だ!って言う人もいるんです。
「(笑)いる?そんなの(笑)」
居たんです。配信者が言って、コメントでリスナーが言ってたんです。
「あ~配信でね。」
はい。今、何が問題なのかって、正当な批判も言えない風潮まで生まれてることなんです。
「正当な批判・・」
ただの意見さえも、冗談も通じない人もいて、全部誹謗中傷に結び付けてる人達がいて、これはかなり深刻だなと思ってるんですけど、言葉一つでも受け止め方は人それぞれ異なるので、
「うん。」
誹謗中傷なのか正当な批判なのか、この線引きを考える時代に突入してると思ってるんですけど、今後も誹謗中傷に対する意見だとか、批判に対する意見とか、その線引きを荒れながら議論しながら、各々が成長して行くんじゃないかと思ってます。
「その、頭が偏ってしまう人もいるんだよね?」
頭って、捻くれてしまうってことですか?
「そう、ネットで。」
あぁ、インターネットの中には沢山いますね。引きこもりの人なんじゃないかとか、精神病の人なんじゃ、ニートなんじゃ、とか言われてますけど、何を言っても、どう説明しても通じないくらいの人はいます。
「私も偏ってたけど、治る?」
〇〇さんは全然偏ってないですよ。ある意味、当たり前に誰もが持ってる思想ってくらいで、本当に偏ってる人は、私の話なんか一切聞き入れませんから。何とでも言い返して来ますし。
「そっか。」
はい。もし、私と〇〇さんとの会話を捻くれてる人が聞いていたら、必死に反論の糸口を探そうとするんです。というより、すぐに否定的な考えが思い浮かんでしまうような自動思考を持ってる方です。
「屁理屈言う人だよね?」
そうですね。筋がまるで通ってない事ばかり言ってしまうみたいな、
「モラハラみたいな人?」
です。パワハラ、モラハラ、ロジハラ、境界性や自己愛性、反抗挑戦性、反社会性、とにかく相手を平服させたいだけの人もいて、
「いるいる。」
うん。ま、これも訳あってそうなってるんですけど、本人は気付いてもいませんけど、そこが問題だとも言われてるんですけど、こんな意見もあるだろうな~という寛容さも0になってしまってて、反対意見や、反論や否定とか、思い込みも激しくて、ちょっとでも間違っていたり、気に入らないことがあると、すぐ怒って何でも噛み付いてくるって感じですかね。
「DVもあるよね。」
ですね。肉体的な暴力にまで発展してる人も多いと思います。
「あれは?YouTubeのコメントでも喧嘩してる人いるけど、これは?」
それは、内容を見てみないと何とも言えないですけど、相談者さんにも、どっちが悪いと思いますか?って見せられることはたまにあります。
「へぇ」
関わらないことがベストなんですけど、相当な問題を抱えてるんだろうなと思った事は何度かあります。
「・・私もそうなりたくないなあ。」
○○さんは全然問題ないですし、別に偏るくらいなら良いんですよ。
「いいの?」
大事なのは、これから自分で考えて、今回の私の政治家への発言とか、万死に値すると言った議員の言葉とか、コメントしてる人達の考え、万死に値すると言った議員の考え、どちらも、こういう意見もあるだろうな~と思えるほど考えるのか、
「うん。」
もしくは調べて知るか、本当にこれは誹謗中傷なんだろうか、万死に値するって本当に言ってはいけないのか、もっと柔軟に考えを、視野を広げることが大事になります。
「それは今日学べた。」
はい。すぐに答えを出そうとはしないで頂いて、あと他者の意見には流されないように気を付けて下さい。特にインターネットに転がってるサイトやコメントです。
「そこが自信ないのよ。」
そういう場合は、あまりネットは見ないほうが良いと思います。情報量も意見量も半端ないですから、それが一方の意見に偏ってると尚更流されるので、
「うん。」
今回の記事のように、みんなが、万死に値するなんて言うな、ダメだろ、不謹慎だ、最低な言葉だ、ってなると、さっきも言いましたけど、今は誹謗中傷に敏感になってたり、コロナで自殺者が増えてるので、余計に偏ってしまうんです。
「ああ、そういうことなんだ。」
繋がりました?
「繋がった。」
良かったです。
「なるほどね。だから偏るのよくないんだ。」
ま、偏っても良いんですけど、自分で考えることが大事なんです。
「ああ、うん。深くね。○○○○の過去もね。」
です。
「でもなぁ、ネットを見ない訳にもいかないし、親も信じれないしさ、友達も旦那もだし、やっぱ優介さんと話するよ。」
私の発言を信じるというのも良くないんですよ。私も間違ったこと沢山言いますから、いろんな人の意見を見聞きして、何より〇〇さんが何が正しいのかを考え続けることが大事なんです。
「人間にとって必要なのが何かじゃなく?」
それはもっと高い次元の話です。政治レベルの、万死に値するのかどうかレベルです。
「あ~はい。」
あと、周りにいる人を信じれないなら、〇〇さんが誰よりも信用される人になろうとして下さい。
「・・うん。いつもそれ言うね。」
ま、大事なことなので。
「うん。」
それにしても万死に値するってドラマで聞くような言葉ですけど、私も使いたくなりました(笑)
「ちょっと(笑)また叩かれるよ?いいの?」
大丈夫ですよ。悪魔の老害政治家どもは万死に値するって言いますから。
「いや(笑)。コメントにもあるよ。子供たちが真似して、いじめにならないか心配だって。」
そんなこと言い始めたら、何も言えなくなりますからね。大人達がどれだけ言っちゃダメって注意しても、死ねとかキモとか、もっとヒドイ言葉使ってるじゃないですか。
「まぁ・・」
むしろ、子供達が、悪い政治家に対して万死に値するって言わせたほうが良いですから。私も使って行こうかな。
「困った人だなぁ(笑)」
日本人が大人しすぎるんですよ。コロナ禍であれほど政治家たちの、メディアもですけど、利権やら癒着やら誰でも分かるほど露呈しても、それでも声にすらしないって、奴隷にもほどがあるんです。
「・・うん・・」
別に子供に限らず、〇〇さんも、大人達が言えば良いんです。日本国民が全員で言えば良いんです。親たちも言えば良いんです。怒るべきなんです。この政治家は万死に値する!、でも、友達には絶対言っちゃダメだよ、絶対いじめちゃダメだよって。
「そうだけど、絶対言うって。」
確かに。でも、むしろ教育になるから良いと思います。政治に少しは興味を持つようになるでしょうし、今の30代とか20代とか、それ以下の世代も、もっと地獄になって行く日本で生きて行かなければならないですから。
「うん。」
まだ悪魔な老害政治家が多くのさばっていますから、早く日本を変えないといけませんから。
「そうね。」
経済とか政治に詳しい人からするともう遅いらしいですけど。
「ん」
浸食され過ぎてるらしいです。
「なにに?」
あっちやそっちやこっちの人達に。
「なにそれ。」
ま、とにかく、変わると、変えられると信じて動く他ないので、○○さんも投票には行きましょう。