私のトンデモ政策

私のトンデモ政策

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はじめに余談ですが、😅私は「むすび」という神道や神社、開運法のちゃんねると「星谷光洋music」という、私のオリジナルソングがメインのちゃんねるをこつこつとアップロードしてきました。「むすび」は今年で六年目で、「星谷光洋music」は、YouTubeが始まってから三年後に始めて、いちど削除してからしばらくしてやり直しました。最初の頃は「FLV」で、動画も今の「MP4」より荒くて音もあまりよくありませんでした。

ある日、サブスクで映画を観たあとに、すぐにブラウザを閉じたあと、「むすび」にログインできなくなり、更新が出来なくなり、数か月、試行錯誤してましたが、先日、あきらめて新しくつくりなおしはじめて、今日、もういちどチャレンジしましたら、なんとログインが成功しました。

狂喜乱舞して、新しく作成したちゃんねるを削除したところ、今度はアカウントが連動していたらしく、「むすび」よりも数年間もはやく運営していた「星谷光洋music」も削除してしまいました。これはもう復元はできません。😅重複していた動画もありましたので、心機一転、新たにアップロードをやり直しています。😊ぜひ、登録お願いします。

<(_ _)>




本題です。

① 選挙でお金がかからないように比例だけにする。当選した方が失望させる発言や行動をされることがあります。人の性格や能力は仕事をみないとわからないものです。であれば、人ではなく政党を選ぶというのもよいのではと思いました。そうすれば今よりも政党の批判ではなく政策を訴える選挙になるかも。石破議員が総理のとき、国会での答弁で、「公約はどうしても守らなければいけないというものではない」と聞いたとき、すごく驚きました。

今の野党の多くが議員削減を公約にし、その政策を訴えていたのに、いざ議員削減の審議を始めたら審議拒否って、どういうこと? と思います。野田元総理も議員削減が念願であるとまで話していたのに。公約ってなんなんでしょうね。

② 参議院は衆議院とおなじくらいに大事だと思います。
とはいえ、政策を推進していくために、衆議院と参議院をひとつにして、選挙のたびに少しずつ議員を減らしていくという政策はどうでしょう。

③ セキュリティと本人確認の問題が解決されたら、ネットで選挙するのも将来的にはよいのではと思います。今も対面で確認していても不正が毎回、摘発されています。
マイナンバーが百パーセント登録されて、マイポータルというマイナンバーのサイトにログインし、マイナンバーカードの暗証番号で確認し、投票する形です。ただし、高齢の方、ネットが苦手な方、ネットをしていない方がおられる間はできないと思いますし、急ぐことでもないと考えています。


話はガラリとかわりますが、元文春の記者さんが、今は裏どりの取材をしなくなったようだとWEBメディアで語っていました。あちこちから持ち込まれる話をそのまま記事にするようになったとのことで、今の混乱した状況の原因がわかるような気がします。

以前から大手テレビ局のサンゴのやらせ報道や、戦時中の哀しい出来事を大手新聞社が報道したことで中韓からいまだに非難されることになり、国益を大きく損ない、外交問題にもなっています。後に、その記者は捏造した記事であったことを認め、謝罪しています。

十数年前にも、高市さんの経歴偽証をメディアで発言していた某ジャーナリストが、いくつもの証拠を提出されて撤回と謝罪をしています。その件が今また掘り返されて話題になり、今回は政府の広報官が実際に取材をして、改めて証拠を提示しています。昭和の政治の頃の裏話も、元有名秘書の方の著作でも書いてありますが、国会で政策の審議をしない、果ては審議拒否。呆れを通り越してむなしくなりますが、これも今もおなじです。また、党内での裏切り、足の引っ張り合いなどもです。そしてメディアも今も昔もかわらないようで、きわめて残念です。

考え方、感性、政策は人それぞれなので議論は大切ですし、メディアは自身の想いを懸命に抑えて、好き嫌いを超えて、なるべく客観的に、事実だけを報道してくれることを心から願っています。事実を読み、視聴した私たちが個々に考え、思うことがなによりも大事なことだと信じているからです。

                               (了) 



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