◆コロナ禍で自律神経の乱れによる身体の不調が増えております◆

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ライフスタイル
・景気悪化により「リストラ候補になるのでは?」と、将来への不安。
・コロナワクチンを接種することによって身体への心配事が急増中。
・在宅ワークが続き、夫婦・家族間にストレス・疲労がたまっている。
・コロナ渦でライフスタイルが変化し睡眠不足、なかなか眠れない。
・外出自粛が長引いてきて運動不足、体調が崩れた。

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「自律神経って一体何をするもの?」

多くの方がよく分からないと思う自律神経。

自律神経のトラブルを経験したことがないと、自分の身体に何が起きているのか分からなくなります。
つまり、対処する術が見つかりません。

そうなると、病院頼り(人によってはドクターショッピングをされます)➡原因不明・特に異常が見つからない➡症状に応じた投薬(ほとんどのケースが対処的)➡治るケースもあれば治らないケースもある

心療内科の新規受診が、1か月後や3か月後になる理由は、受診する人がひと昔前と比べると多くなったからです。

ひと昔前は、診察時間前に行列ができるという光景は見ませんでした。
ストレス大国日本の現状が浮き彫りになっています。

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こう書いている私自身、過去に自律神経失調症を患った経験があるのですが、自分の体なのにコントロールが難しくとなると、誰でも不安になると思います。

ただでさえ、交感神経が優位になる現代社会。そこにコロナストレスが拍車をかける。

それは、オクロミン株が蔓延しつつある2022年になってからも続くと予測されます。

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・不安
・恐怖

これらは精神的ストレスとなり、自律神経失調症になりえる大きな要素です。

ストレスとは、

・肉体的ストレス
・精神的ストレス
・科学的ストレス
・環境ストレス

これら4つのストレスの足し算で、限界に達した時点で身体に様々な不調が起きます。

(よくコップに溢れた水のイラストで例えられています)

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体調が悪い(症状として明らかにでている)にもかかわらず、病院で診察を受けても「特に異常はありませんから様子をみてください」というような説明や、大きな医療機関の受診をすすめられると、なおさら不安になると思います。

私が運営する「さかい快福整体堂」では「整体で自律神経の乱れによる身体の不調がよくなるんだ」と希望を抱いていただきたい。

そんな想いから2013年の開院以来、情報発信をつづけています。

ココナラでは、お話しを通じて、現役整体師。

日本自律神経研究会に参加など多くの知識や技術を学んだことを活かして、原因不明の症状でお悩みの方にとって、ご回復へのヒントをお伝えさせていただきます。
さいごまでお読みいただきまして、ありがとうございました。


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