面会交流を譲歩する上での条件ですが訂正があります!
「子の福祉に配慮して」ではなく正しくは
「子の意思を尊重し」としました
これを提示すると
「子の意思を尊重し、の但し書きが気に入らない、これをなくせ」
と、回答してきました笑
そして加えてモラは
「申立人(私)は子供との交流を妨げないとしろ」
とも言ってきました笑
いや妨げるもなにも本人が嫌がってるのになーっていう
まぁ、モラには伝わらない笑
真っすぐ話しても通らないのはわかっていたので
やっぱり何かしら言ってきたな
って、感じでした
なので、一旦この文言の部分は考えることにして
これをなくしたとしても、子供本人が嫌がっていれば
無理に会わせるものではないからその必要もない
もしそれでモラが家まで押しかけてくるようなら
離婚したら他人になるので、家に押しかけてくる行為は
警察を呼びますと対処していいものとなる
最後は「面会交流の調停を申し立てて下さい」
で、一蹴して大丈夫ですよ
と、弁護士さんが言ってくれました
面会交流の調停は、離婚の調停とは別件になるので
新たに申し立てが必要なのだそうです
申し立てられたら、また裁判所に行かなきゃならなくはなるけど
間に今度は調査官という人が入って
子ども本人に話しを聞いて、面会ができる状況かどうかを判断してくれる
という流れになるそうです
その時には、離婚調停をした記録もなぜ離婚に至ったかの経緯も
今回のモラハラの件は全て記録に残ってるので
話し合いは必要になってしまうけど、会いたくない意思を話せば
裁判所は無理に会うように取り決めをすることはない
とのことだったので、この方向で進むことにしました