社長の華麗なランチタイム(1)

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コラム
ミャンマーの大地震について:
人々を助ける目的での寄付金のつもりが、ミャンマー政府や国軍に入ると、本当に困窮している一般の人々に届かないどころか、彼らを空爆する資金源になってしまいます。実際、空爆が起きているらしいのですが日本ではあまりニュースになっていません。

那覇の栄町市場にあるマンダレー食堂とロイヤル·ミャンマーは、一刻も早く支援すべき一般の人々にダイレクトに募金を届けてくれます。
マンダレー食堂は店主さんの奥さまがマンダレー出身、ロイヤル·ミャンマーは店主さんがミャンマー人です。

今回、社長はロイヤル・ミャンマーでランチタイムしました。定食代のうち200円が募金へ回ります。
写真はエビの炒めごはん。わりと中華風でした。サラダは少々パクチーが効いてミャンマーだなと思ってたらハンダマ(水前寺菜)が入っててちょっと吹いてしまった。スープはこれまた中華風なあっさり目のお味で日本人にも食べやすかったです。
ミャンマーコーヒーは日本市場に何種類か出回っているらしいですが、社長が味わったのは爽やかテイストで飲みやすかった。オススメです。
ロイヤル·ミャンマーでは布やバッグなどの販売もあります。手に取ってミャンマーの日常にも思いを馳せてください。

今回はマンダレー食堂さんは取り上げてませんがインスタグラムをなさっています。興味お持ちの方はぜひチェックしてみてください。


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