「資料が伝わらない」「広告の反応がいまいち」
そんな悩みを抱えている方ほど、実はこんな風に思っていませんか?
デザインを頼んでみたいけど、何を準備したらいいか分からない…
ちゃんと伝わるようになるの?
Canvaって、素人っぽく見えたりしない?
そもそも、誰にお願いしていいか分からない…
そんな方に向けて、今回は「資料やバナーのデザインを依頼する前に、
多くの方が気になっていること5つ」にお答えします。
① 準備は「ざっくり」でOKです
最初から完璧に整えた資料や指示は不要です。
たとえば、こんなもので十分です:
いま使っている資料(PowerPointやPDFなど)
説明したい内容のメモ(箇条書きでもOK)
伝えたい相手(誰向けなのか)
「こんな感じにしたい」イメージ(言葉や参考資料)
構成や整理はこちらでご提案しますので、気軽に「相談ベース」で送っていただいて大丈夫です◎ご依頼前にメールでご相談もOKです。
② どんな資料を直せば“効果”が出るの?
よくご相談いただくのはこんなケースです:
営業・提案資料の反応が薄い
講座やサービスの魅力が伝わっていない
SNSバナーでクリックされない
プレゼンが“長くて分かりづらい”と言われた
自分で作ってみているけど、これでいいのか、、
上司にいつまでにこれ整えて、と言われたけど他にも業務があって
仕事が回らないんだ。知識もそこまでないし。
実はこれらは、「見た目」だけではなく、構成・視線誘導・伝え方でガラッと印象が変わります。
✅ わかりやすくなると、
→ 理解されやすくなり
→ 信頼され、反応が上がります◎
③ Canvaって、本当にビジネスで使えるの?
はい、使えます。よくCanvaってテンプレでしょ?Adobeじゃないとプロではない、と見られがちですが、、
実際に私は、法人企業・自治体・講師業・EC事業者の方など、多様なクライアント様にCanvaで納品しています。もう世間にはCanvaでこれも作られているの?というものがプロのデザインとして実は浸透しています。
Canvaは「誰でも使える」だけでなく、“きちんと設計すれば”プロ品質の仕上がりが可能です。
しかも、納品後に社内で修正できるメリットもあり、好評です◎
④ 「この人に頼んで大丈夫?」という不安について
はじめての依頼では、相手がどんな人か不安ですよね。
だからこそ、私は【構成のたたき台】や【初回ご提案サンプル】などもご希望があればお見せしています。
「やりとりの雰囲気を確かめたい」「実際に任せられそうか見てから判断したい」
そんな方も、ぜひ気軽にご相談ください☺️
⑤ 依頼後の流れは?
ご依頼いただいた後は、以下のように進めていきます:
ヒアリング(目的・ターゲット・用途など)
構成のご提案・すり合わせ
デザイン着手→チェック→納品
やりとりの中で、「あ、これで安心して任せられそう」と思っていただけるよう努めています。
最後に
「こんな感じでも頼んでいいのかな?」
「この資料、誰かに見てほしいな…」
そんな方のために、寄り添いながら“伝わるデザイン”をご提案しています。
ご相談だけでも、どうぞお気軽にメールしていただければ幸いです。