こんにちは♪
コーヒー屋さんはお休みだけど、
コーヒー買いに行ってきました。
その時の交流が心地よくて、こころはふんわり広がりました。
素敵な仲間たちだな*^^*
こころの状態で、見え方や在り方って本当に全然違う。
視野も自然に広がっていく心地がします。
静かな幸せに包まれてるような・・・
幸せって条件がそろった時に感じられるものだと
ずっと思ってきましたよね。
現象(全体)はそれ関係なく起きてる。
それもこちらの都合軽く超えて
自分が入る余地なく
全ての働きが起きてるのだとしたら
ここから起きる反応の質によって
今の心地って大きく変わるのだと思います。
それがこころの状態、周波数と呼ばれるものなのだと思います。
高い、低いが良い悪いでなくて
『ただ今こんな状態だよ』って示すもの
今こころは重い?軽い?
それも自分の状態を知れる感覚だし、
重いのが悪いわけではないので
『今重いのだな』と理解が起きるだけで
ふわ〜っと心地が緩んだりすること
きっと、感じたことあると思います。
私たちは生きていると
良いと捉えることだけでなく
悪いも捉えることも起きえます。
そこで、どんな反応が起きているのか?を正直に見ること。
変えようとしなくていい
否定しなくていい
理解が起きると、周波数は自然に本来の状態へとふわりと戻ってく。
高くしようとしないこと
無理に変えようとしないこと
心地よくなろうとしないこと
頑張ろうとしないこと‥
それが結果的に緩みを生むことになり
自然に戻ることに繋がる。
都合通り行くことだけが幸せではなくて
どんな様子が現れても
静かな心地の中で存在できること。
それが揺るぎない幸せであって
そこへの扉なのだと思います。
『今どんな反応起きてる?』と見る余裕があるだけで
外や他者に向かってた注意が自分に戻ってくる。
理解が生まれて緩みがおきる
こころに余裕が生まれて
視点が変わる。
誰かに何か伝える時も、相手を変えたいからか?
それとも、理解したいからなのか?
そんなところも胸に手を当ててみて
見てみるだけで
ふと自然の視点が立ち上がり
その自然の心地は目の前の人たちをも、ふわりと包んでいるかもしれません。