心地よくないものに出合ったら

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コラム
おはようございます。


しばらく北海道の写真になりそうです。
壮大な大地・・・
そこにいると、自然に溶け込むようで心地がいい。


でも、自然の中にいるときだけに心地よさがあるのではなく
本来どこにいても
心地よさは味わえるものなのだと感じています。


心地よくない・・・
波動が下がった・・・


サラさんも以前そのように、自然の中だけが綺麗だというように
思い込んでいたことがありました。


心地悪い人、場に出合った時
そう判断する考え方が
自分の中にあって、その考え方に
傷つけられていたのだと。


昨日も表現が起きたけれど
ここに現れるもの、人に
間違いはない・・・


自分自身を愛するという表現があるけれど
愛する以前に、愛でしかないのだということ


種から実らせる何か
その何か、いのちの中に、上に私たちは存在していて
本来無条件のそれそのものなのです。


外に見えるもの、人に間違いはない。
間違っているものがあるのだとしたら
それを間違いだ、
今の自分を間違いだとする考えの方。


そう今このときの内と向き合っていると
そのような考え方が顕わになってきます。


自分自身から現れるどのような不完全に見える感じられるものも
許せるにつれて
無条件なところがまた顕わになり
同時に、目の前に現れるどのような人も
自然に許せるというか気にならなくなるように変化する・・・


人も本当は自然で
北海道の大地と変わりないものなのだと
今は感じるのでした。












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