皆さん、お久しぶりです。
タフティシリーズです。
辛口なタフティは言います。
あなたは完璧な存在で光を放つ創造主だと。
私にも、タフティが言うところの
カタツムリ時代がありました。
転職先である今の職場に馴染めず
「私は、嫌われている。」
と自己洗脳をしていました。
私の後に入った経験者たちは
ことごとく試用期間中に退職していく中
私は何の為に、
この職場にしがみついていのただろうか?
その陰には、すぐに退職したら
何か言われるのではないか?
と起こってもいないことを心配していたのです。
実際には、すぐに忘れ去られるだけでしょうに。
だけど、そこには肯定的な意図がありました。
私は、NLP(神経言語プログラミング)に出会ったのです。
ただ、講師が伝えてくれたことを
実践しただけでした。
私は、2月に部署異動をします。
随分前から分かっていたことですが
延びに延びての異動です。
私の異動を知った職員が、
今生の別れの様に涙するのです。
私が驚きました。
異動先の職員は目を輝かせ
「やっと、来てくれるのね。」
と満面の笑みなんです。
この1週間、私は、よく泣きました。
「なんて、優しい職場なんだろう。」
と。
今、中途採用の経験者たちは
なんやかんや言いながら退職せずに続いています。
タフティは言います。
あなたは完璧な存在で光り輝く創造主だと。
メタ視点に立ち、アドバンテージを見て
自分のメンターの声を聴く。
ジレンマや過去世を癒やす。
自分の存在理由、天命を知る。
それらを全て包括する私が学んだ究極のメソッドが
「ピークエクスペリエンス体感ワーク」
です。