実はこれができていないと、引き寄せが上手くいかない!(感情の22段階で解説)

実はこれができていないと、引き寄せが上手くいかない!(感情の22段階で解説)

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コラム
エイブラハムの感情の22段階のおはなしです
感情の22段階.png

(↑これは私のオリジナルデザインです✨)

ホッとするといいアイディアが思いつく仕組み

焦ってるときに動くとより問題を広げてしまう仕組み

ハプニングが起こったときに、2,3コマ待つ理由

こちらのブログでは毎回のようにつたえていますが

引き寄せの法則というのは

周波数に応じて世界を創っているよというものでした

なぜホッとする、リラックスするといいアイディアが浮かぶのか

↓

体が緩むというのは、気持ちがいいですね。

気分のいい状態です。

22段階で見ると、どのあたりに自分はいるでしょうか?

私は最高1段階まで到達します。

そうすると、同じ周波数の出来事を創造するわけですから

当たり前のように、

私自身が気分のいい状態であるような出来事が生まれるわけです。

逆に、焦って、パニックの状態で動くと…

↓

お分かりですよね

さらに焦ったりパニックになったりするような出来事を生むわけです。

ということは、

自分の状態を、感情の22段階の流れに沿って

自分の欲しい周波数までもっていってから行動するのがいいですね。

無理なく、

自分が心地よい上り方をするのがポイントです。

エセポジティブになりがちですので、1段階ずつ上って行ってもいいと思いま
す。

これを取り組むにあたって

自分の状態を感じられるセンサーがきちんと作動していることが前提になって

きます。

そのセンサーとは、

簡単にチェックすると

今、欲しいもの、食べたいもの、体の声をキャッチできる

お腹がすいたな

トイレに行きたいな

寝たいな

という体の声に気付ける

私、今怒ってるな、嫉妬したな

あ、喜んでるな

という視点がある

ということができている状態から、

実はスタートなんです。


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