怒りが生まれたとき

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コラム
今日はカーッとするできごとがありました

仕事なので、細かいことはあげれませんが

対処したことをまとめてみました


まずは、怒りを感じていますがその前の

①一次感情について考えてみる


単純になぜ、相談してくれなかったのか?!

私は信頼されていないのか?

大切なことを相談してもらえなかったことが悲しかった


この、大事なことを話さないというのは、私が幼いころにされたこと

自分を大切にしてもらえなかったという思いにつながる

ないがしろにされた

放っておかれた


この悲しいきもちをひろってあげて、認める




そして、②ノートに自分の思いをかきなぐってみた

何行か書いたあと、周囲に対して同じことをしていないか
振り返る


これが・・・なかなかむずかしいですね

例えば、自分勝手だなと私が感じたとして、自分勝手なことを私もやっていないかと振り返る

→母とは普段あまり話さない。そのため、勝手にやっていると思われても仕方がない。
他にもないか、確認していく


自分勝手とはいっても、それは自由がほしいともとれる

自由でありたいという気持ちは私にもある

ただ、これが家族であるならば、自分の意に沿わないことがあっても

ある程度は合わせていくことが必要だと思う

一緒に住んでいるのであれば
お互いに気持ちよくすごせるよう、ある一定の努力は必要☆

それらに気づけて良かったです♪


最後まで読んでいただき、ありがとうございます(*^-^*)






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