第4回 過去の病みツイートを振り返ってみようのコーナー

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 おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 またこんな辺鄙なブログに来て頂いて感謝です。


 今日も今日とて過去のツイートを振り返ってみたいと思います。


・人よりかは勉強できると思って努力してきたけどこんな結果になるんだったら夢なんか見ずに普通に働いていればよかった。あ、何やってもどうせ結果は同じだったか。
…人生に対する絶望感が伝わってきます。と同時に無気力感、無能感、健常者と同じ場所で働くことなんて無理だと思っていたわけですね。今でも、悲観的かもしれませんが、それはそうだと思います。


・もうこれ以上迷惑かけられない、奨学金等は本人の死亡で免除になるので手続きお願いしますって言い残して死にたい。
…希死念慮が凄かった時期です。他にも、もう社会に出て働けないから、一生を終えたい。などというツイートも散見されます。


・色々なものを犠牲にして夢を叶えて、夢の先でぐちゃぐちゃにされ挫折するって何この人生。私には何も残ってない。

…今改めて考えても、自分には何も残ってないなと思います。そうでなければ、最低賃金で働くパートに甘んじている訳がありませんからね。もう一花咲かせようという気持ちはもうありません。


・無駄な努力をして結果的に努力が報われず挫折したために生きる気力や目標を失っただけで精神の病気や障害を患ったり、発達障害などがあるわけではないので、世間的には働かないことが許容される状況ではない、と思う。

…病気のことを受け入れられてないツイートです。今でも自分は病気なのだろうか、実は健常者で現状に甘えて働かないだけではないのだろうか、と思うことはあります。まぁ、中途覚醒は治らないし、何らかの病気は関与しているとは思いますが。


・このまま生きてても意味がないとか死にたいという考えは事あるごとに頭の中を巡っている。しかしこれは私が理性的に思考した結果であって病気がそうさせているわけではない。したくてしてるわけじゃないわけじゃない。

…冷静に考えると、こういう思考も希死念慮だったのだろうと思います。理性的とは何か、という話にもなってきますが、当然のように「死」について考えているのだから、病気がそうさせているのかなぁ、と思ったりします。今は、こういうふうに「死」という事象について考ることは少ないです。

 と、いったところで、今回のブログは以上となります。



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 それでは。
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