どんな人が相談に来てる?

記事
コラム
「どんな人が利用しているのですか?」
「こんな悩みなんですが、相談に乗ってもらえるのでしょうか?」

と聞かれることがあります。

「相談」と聞くと何か大きな悩みがある人が使うイメージを持たれることが多いですが、実際はもっと幅広いです。

私の立場や経歴上、スポーツに関する相談が多いのですが、実際は、

・スポーツや部活で悩んでいる方(プレーだけでなく人間関係)
・お子さまとの関わり方に悩む保護者の方
・自信を持つことができない方
・決めきれずに迷っていて背中を押して欲しい方
・仕事や人間関係で疲れている方
・進路に悩んでいる方

など、本当にさまざまです。

入り口は「スポーツ」「教育」という私の経験や経歴から相談をしていただくことが多いのですが、そこから仕事や人間関係の悩みに発展したり、自分に自信が持てないという相談になることもあります。

スポーツと関係ない相談の例
・海外にチャレンジしたい中学生
・CAになりたい大学生
・専門学校へ入学するか悩んでいる社会人
・副業で地下アイドルに挑戦する社会人

共通しているのは、
"一度整理したい"
"自信を持って行動できない"という方が多いということです。

気持ちを誰かに話してみるだけで、
少し見え方が変わることがあります。

モヤモヤしていたことが言葉にすることで整理されていくこともあります。

その整理をお手伝いしております。


「こんなことで相談していいのかな?」
「答えは決まっていてちょっと背中を押してほしいだけなんだけど」
ということでも大丈夫です。

実際、そう思いながら来られる方は少なくありません。
もし、不安な場合は事前にメッセージをください。
(これもまた実際には多いです。)

必要な時に思い出してもらえる場所になれたら嬉しいです。

ヒデ
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら