アレを利用してペット似顔絵師に!認知症を予防!

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コラム
こんばんは。アラフィフ・・パステル画家のけいごです。

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84歳の言うことを聞かない父と日々、格闘中です・・。


とりあえず母がしっかりしていて良かった・・。



さて今日は絵を描くことで認知症を予防しよう!!ということで、


「アレ」を使って、パステルでペットの似顔絵を時短で描く方法を教えちゃいます。


この記事に辿り着いた方は結構ラッキーです。


まずは実際に納品させて頂いた私のペットの似顔絵作品をいくつか。


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かなりご好評頂いていて、リピートも頂いたりしました。



早速ですが、私が全てのペット似顔絵で採用している描き方が、



「型を使う」



ということです。


型とはなんぞや?と思いますよね。型とは、もうそのままで、


印刷した資料の動物の輪郭線に沿って、カッターやハサミで切り出す!ということです。

そして、その型の内側にパステルの粉を刷り込んでくわけです。これだけです。


▼こんな感じ。

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まだわかりにくいと思いますので、



わかりやすく動画にてズバッと解説してきます。



動画ならかなりわかりやすかったと思います。


動画内でもお伝えしていますが、ぶっちゃけこの型を利用する最大の利点は、




初級者さんでも、きれいな輪郭線をキープしつつ、広範囲を一気に塗れるので、時短に繋がり、作業効率が上がる!ということです。




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ペットの似顔絵の依頼は、当然納期が発生しますよね。


なので、限られた時間でお客様を満足させる為には、ある程度「描き方の効率化」が必須なのです!



こんな感じでパステル画を楽しく、かつ効率的に描く方法をいくつもお伝えしてるパステル画教室を開講しております。


認知症予防にパステル画を是非描いてみてはいかがでしょう。


パステルは指が筆代わりになりますので、前頭葉を刺激しつつ脳の活性化を促します!


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