あなたの潜在意識とつながり、その声を聴く方法

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コラム
あなたは、あなた自身の潜在意識と
コミュニケーションを取っていますか。

私は、日常の何気ない事も潜在意識と会話しながら決めたりしています。

良い点として、(私個人の意見です)

一度冷静になれる。

誰かにセンシティブな内容を伝える際、もう一度確認したり。
思っていたこと(顕在意識)と違う答えが出てきたときに
なぜそうなのか、そうした方がいいのか
気のすむまで確認したり。
時間を少し置くことで、気持ちを落ち着かせることができます。


一人じゃないと思える 

魂が転生を繰り返し、前世があるとするならば
その前世の私は、私であって私でない。
同時に
その前世の私は、現世の私とともにあります。
そう考えると、私は

「ひとり」であって、「ひとり」ではない。

潜在意識と会話をすると、より一層
そう思えてきます。


悪い点は
・・
・・・
思いつきません。
思いつきませんが、注意点はあります。

―注意―
表層意識、顕在意識が強く思ってしまうことは
潜在意識に蓄積され、その質問に対して
ご自身が期待する答えを出てしまう傾向にありますし
その日の体調や電磁波、金属製のものが影響し
結果が左右されてしまうこともあります。

大事なことは、質問するときに、心がフラットであること。
答えを予想、期待しないこと。
答えを100%信じてしまわないこと。
慣れてくるまでは、ご自身が答えを期待してしまう、
感情が強く出てしまう質問は避けた方が良いかもしれません。


では、どのようにして潜在意識と会話するのか。

簡単に言うと「筋肉反射」を使います。
「オーリング」や「ダウジング」といえば、わかりやすいですね。

「オーリングテスト」は、元々はアプライドキネシオロジーという
筋肉の強度を触診することで病気を診断する手法の応用で
「生体そのものが極めて敏感なセンサーである」
という信念に基づき提唱された筋の緊張を利用して
生体情報を感知する診断方法で
通常2人で行います。

また、催眠療法でも
「イデオモーター・シグナル」とよばれるものが用いられます。
ideoとは「心」を意味し、モーターは筋肉の動きに由来します。

どちらも表層意識(顕在意識)からの答えではなく
筋肉反射運動を利用して、潜在意識からの答えを受け取る方法です。

具体的にどうするのか。

誘導瞑想を作成いたしました。


ご興味のある方、出た方は、試してみてください。

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