すず丸は書ける人なのか書けない人なのか?
結論を先に述べるのなら「じゃあ、試してみます?」です。実際に試したところで、クライアント様にはほとんど負担はございません。ゼロです。
書ける・書けない人の基準とは?
書ける・書けない人の基準は、人それぞれ。かなり曖昧です。
「文章が書ける」というのならば、義務教育で作文の授業を受けていた人全員に当てはまるでしょう。世界的に見て、日本の教育制度はトップクラス。識字率も非常に高い。
しかしながら「このライターは文章が書けない!」と、いう声は私の所にも届いています。何をもって「書けない」と判断したのかについては、分かりません。
書ける書けない人の基準は人それぞれ。明確な線引きはされていないのが現状です。
webライターにおける書ける定義とは?
webライターにおける書ける定義については、ある程度ハッキリしています。
・クライアント様の指示に従えるかどうか
・指定したテーマについてリサーチが出来るかどうか
・納期にしっかりと提出してくれるかどうか
▶すず丸は指示に従ってくれるかどうか?
基本的には従います。遠慮なくおっしゃってください。ただし指示内容によっては、お断りする場合も。意地悪で断るのではなく、クライアント様の人生を守るためです。詳細は次の項目にて。
▶指定したテーマについてリサーチをしてくれるかどうか?
かなり徹底してリサーチに取り組みます。お時間を頂ければ資料を取り寄せて、細かいところまで調査。150%の体制で取り組ませていただきます。
▶納期にしっかりと提出してくれるのかどうか?
納期については、1番の懸念点でしょう。そこで初回契約者限定で、作業の進捗状況を毎日報告します。
進捗状況が逐一把握できるため、おおよその完成日の予測も立てられるでしょう。スケジュール調整もかなり楽になるかと存じます。
▶少しでも安心してご利用いただくために
クライアント様が安心してご利用いただけるように、出来る限りの配慮はします。何かご要望があれば、遠慮なくおっしゃって下さい。
案件によってはお断りする場合もある
クライアント様のご指示については、出来る限りお答えはします。ただし指示内容によってはお断りする場合も。お断りするのは、クライアント様の人生をぶち壊しかねない指示内容です。
・犯罪ほう助(犯罪行為を促す・犯罪行為を推奨する記事)
・著作権違法に抵触する記事
・詐欺商材の販売記事
・誹謗中傷記事(芸能人やインフルエンサーも含む)
・ゾーニングが不十分なR18記事
以上のネット記事が引き金となり、逮捕者も出ています。1つでも「前科」がつけばどうなるのか?わざわざ説明するまでもないことです。
私すず丸の本来の役割は、クライアント様を助けるためです。人生を壊すためではありません。クライアント様の人生を助けるためなら、私は喜んで鬼になりましょう。
それでも不安に思う人へ
ならば試してみませんか?2,000円から試せます。ちょっとしたランチ代を払うだけで、不安が解消されるのです。
万が一に希望に添えられなかったとしても、クライアント様に負担はかかりません。2,000円です。今時こんな安い値段で引き受けてくれるwebライター様は、ほとんどいらっしゃらないでしょう。
またココナラ上で時々ブログを書いています。ブログを読むだけなら無料です。ブログを読んだ結果「書けない」と判断されたのなら、他のライターに打診してもらっても構いません。
ただもし「書ける」と判断された場合。ぜひよろしくお願いしますm(__)m