自分を責めてしまうとき【対処法:ゆうの場合】

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今日もおつかれさまです✨

ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖

今回は前回に引き続き、自分責めをしてしまったときの
対処法などをお話していこうと思います!

〇他者と自分の境界線を強く引く


これは、自分と合わない人とは関わらないという意味ではなく
自分と他者の問題を分ける、ということ。

例えば、
①相手がイライラしていると「何かしてしまった?」と思う
②ミスをして周囲にどう思われるんだろう
③他者と比較をして落ち込む(勉強・仕事)

①他者の問題:イライラしている
自分の問題:ない。
周囲の態度がそっけなかったり、イライラしている状況は
自分が起こしているのではなく、相手がきっかけで起きていることなので
壁を張って大丈夫です😊
私も前職ではすごいビクビクしていたけど、
今は「この人がイライラしているのは、私の問題ではないから気にしない」
ようになりました。

②自分の問題:ミスをして落ち込む
他者の問題:ない
ここで出てくるのは、きっと他者に「仕事できない人」というレッテルを貼られるとか印象が悪くなるとか相手への申し訳なさ、ですよね。

でも、これらは他者が思うかもしれないこと(他者の問題)なんですよね。
だから、他者の気持ちはコントロールすることは難しいので、
私が考えるのは
・ミスの原因は何だろう?
・でも、ここまでは順調にできたんだ!偉い!頑張ったね!という声かけ
・失敗したら落ち込んじゃうよねと自分に寄り添う、こと。

自分を責めない=反省していない、ではありません💦

誰かから責められることで、自分で自分を責めることで反省となったら
本人はとっても苦しいですよね。
ミスも挑戦も怖くなる。

〇ココナラ出品者さんやカウンセラーさんを頼る


私が自分責めをやめていけたのは、他人と自分の境界線を引く以前に
カウンセラーの友人に自分の気持ちを共有して深く共感してもらったから。

それまでは、
何でも相手より自分が悪い
と捉えた方が苦しいけど、学生時代からの思考の癖として当たり前のように思っていました😫
自分を責めることが自分をより追い詰めて成長を阻んでいるということには
全く気付かずに笑

そして、自分が他者よりもおかしい人間というレッテルを貼って
他者に自分のことを話すのも怖かったんです💦
だからこそ、友人に話して私の本音が少し見えた瞬間、
初めて「責める」以外の選択肢が見つかりました。

中々思考の癖から抜け出すのも、
責める以外で自分を見つめる方法を見つけるのも
必死になっていると見えてこなかったりします💦
私もしかり笑

あなたは今まで一人で足掻いてどうにか生きてきたんです。
だからもう、一人で頑張らなくていいんですよ💖
私もココナラ先輩方もあなたの強い味方です✨

一人だと怖いことも、
誰かと一緒なら立ち向かえたり、
一緒に逃げたり、
笑いあうことだってできます✨

また遊びに来てくださいね✨







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