通訳者の日常3 気分転換と散歩とカフェと本屋

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コラム
通訳者の日常も綴っております。

気分転換

気分転換が上手い人、すぐに気分を切り替えられる人、いつも機嫌がいい人に憧れます。
そのために、私が取り組んでいることを紹介します。

散歩

散歩は1日40分以上はしています。天気のいい日はもっと長いかもしれない。
散歩すると、何も考えない時間ができるので、気分転換になります。
運動って体にいいのですね。
家にいて、悶々とする時間をできるだけ少なくするのが目的です。

カフェ

昔ながらの喫茶店や最近できたカフェ、いろんなところに行くのが好きです。
喫茶店やカフェで1時間くらい本を読んだりジャーナリングをしたりします。
カフェに行くと、店員さんとの会話が楽しいですね。
昨日行った新しいカフェは、店員さんがとても近い人でした。コミュニケーションを取るタイプのカフェで、また行きたいと思いました。

本屋

交流・コミュニケーションはこれから大事になってきます。
本屋に限ったことではないのですが、舞台や落語、ライブなど、実際に体験できるエンタメで、交流をもつのがこれから主流になります。
オンラインサロンが一時期流行りましたが、最近は応援できるコンテンツを作成する人が増えてきています。
その人だから応援したい、と思ってもらえるコンテンツです。
何か学ぼうとかそういうことではないのです。
本屋さんは、どこで買うかを選べますよね?なので、独自の売り方をしている小規模の本屋が最近流行っています。
イギリスでは、大きな本屋の売り上げがかなり伸びているそうです。
理由は、SNSに飽きた人が本屋に戻ってきているのです。
本屋さんのイベント、これから増えると思います。
そう言ったことから、私はいろんな本屋さんに行くのが好きです。
小さい本屋も行きます。
古本屋も行きます。
楽しいです。

まとめ

何か皆様の参考になればいいなと思います。
散歩、カフェ、本屋さん、どれも大勢がいないとできないことではないので、手軽にできます。
30分、時間をみつけてやってみてください。

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