21歳の特攻隊兵士が、後輩兵士に残した【深すぎる最期の質問】

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コラム

YouTubeのショートリールを閲覧していた時に、このショートリールを見つ
けました。

余りに切なく、やるせなく、きっと学徒動員で招集された優秀な学生さんだったのでしょう。

こういう方々が、祖国日本のために散っていったのですね・・・:(˘•̥ㅁ•̥˘ ):

【21歳の特攻隊兵士が、後輩兵士に残した深すぎる最期の質問】

なぁ、お前たち知っているか
牛や馬は「1頭」
鳥は「1羽」、魚は「1尾」 と、こう数える

なぜか、わかるか?

実は、動物の数えかたはな、
死んだ後に、何が残るか、で決まるんだ

じゃあ、ここで一つ聞きたい

おれ達、人間はどうだ?

「1名」
そう、名前だ

俺たち人間は、死んでも名前が残るんだ

お前たちは、自分の大事な名に恥じない生き方が、
できているか?

たった一度きりの人生
後悔せぬよう、意識すべきことは
「能力」ではなく「生き方」で

読むべきものは、「空気」でも「本」でもない
「自分の心」だ

明日、人生が終わると思って、生きなさい
永遠に、生きると思って、学びなさい

じゃあ、元気に征きます







当時の特攻隊員として、祖国日本のために、若き命を捧げた青年達を現代に蘇らせたような上記の動画を目にした時に、万感胸に迫り、涙が止まりませんでした。・゚゚*(>д<)*゚゚・。


自分の恋人だったら・・・息子だったら・・・と、思うと、胸が張り裂けそうでした。

この若き英霊たちの犠牲の上に、今の、この日本の平和があることを決して忘れてはならない、無駄にしてはならないと感慨深く思った次第です。


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   最後まで、お読みいただき有難うございましたm(_ _❁)m🙏












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