私たち失敗しないので なん・もんX

記事
マネー・副業
自民党総裁選、小泉進次郎の言い分。

「聖域なき規制改革を進める」と
親父の二番煎じ、パクリを高らかに発言。

恥ずかしくないのか?

成長分野のスタートアップや
中小企業に人材が流れる仕組みをつくる。

って?

このために解雇規制を見直し、
リスキリングなどの環境整備を進める!?

はぁ?

アホか?そんなこと(学び直し)なんか
有志の人は自然に、お前に言われるまでもなく
もう既にやっとーわ。

それより問題なのは
「企業が首を切りやすくする」
を導入するだって。アホか?

規制改革って言えば
何でもOKだと思っている
この浅はかさ。

親父がそれで成功したから
真似したんだろうが

何でもかんでも規制改革って
言えばいいもんじゃない。

規制改革って旗を振れば、
人がついてくると思ったら大間違いだ。

そんなんだから親父の二番煎じ
なんて言われちゃうんだよ。

進次郎サラリーマン経験あんのかなぁ
と思ってウィキペディア見たら

大学院からの研究員。
ただしアメリカ?の。

それから親父の秘書って!
サラリーマンやってないじゃん。

サラリーマンの経験もなく
ただ頭の中だけで考えた
労働市場をもとに解雇規制の見直し
な〜んて言ってる始末。

木を見て森を見ずというか、
SEXしたこともないオナラーが
How to sexを語るようなもの。

まーSEXは子供二人も
作ったようだから経験はあるようだが、
まー遺伝子が同じかどうかは知らんなー。

いずれにしろ親父を超えれない
進次郎の底浅(そこあさ)が露呈した形になった。

スタートアップの応援。
これだけがまともな言い分だが、

これもまた、こんなの
小泉が言う前から

30年、40年以上前から
みんな言っている。が、この体たらく。

こんなの政策?として出してきて、
新しくもなんもないのに。何が決着だ!
バカなの?小泉。

まー、言論統制、選択的夫婦別姓反対
裏金議員支援の同じ穴、総裁選ルール違反の

インチキ野郎、嘘つき、卑怯者の
悪党高市よりマシだけどね。

しか〜し、さはさりながら
スタートアップが今後においても
重要であることは変わらない。

スタートアップとして
世界征服してしまったのが
言うまでもないGAFAMの巨大IT企業。

加えて最近ではAIの発展と共に
一気に注目を浴びているがNVIDIAだろうか。

なぜ、こんなにもアメリカ合衆国は
新陳代謝が良いのだろうか。

よく言われているのが
いわゆるアメリカンドリームを
下地としたチャレンジ精神と、

それを支える
VC他のインキュベーションだ。

詳細は割愛するが、
インキュベーターとしては

5つから10のベンチャーのうち
一つでも当たればいいという感覚らしい。

なぜなら、そのアタリは
いきなりホームランのようなものだからだ。

大谷を引き当てれば、
とんでもない巨額が
舞い込みんでいる現状から想像すれば、
この意味が理解できよう。

ちなみに日本で、
大谷探しをやっている一人が孫さんだ。
孫さんの話はこちら⬇︎
そして、大谷の巨富を築く方法は
       こちら⬇︎

孫さんは例外で、
日本の場合起業するまでも
起業した後もリスクが大き過ぎる。

債務、担保、連帯保証人など
多少緩和されたとはいえ、
個人の無限責任慣習が続いている。

つまり、一度失敗したら
二度と立ち直れないシステム。
一生借金返済地獄が待っているのだ。

これでは相当肝の据わった
昔で言えば松下、本田らのような

豪傑でなければ、
ビビって起業しようなどとは
思わないだろう。

たとえ世界征服できるような
アイデアを持っていたとしても
二の足を踏むだろう。

政府も失敗しても
何度でもチャレンジできるような

支援策を何やらぶち上げているようだが
効果のほどはいかほどだろう?

いつできるかもわからない
政府の支援策なんて待っていられない。

そこで、なんじゃ・もんじゃ書店の開設!
これはドクターXならぬ、なん・もんXで失敗がない。

企業が倒産するとなると
負債は億以上は普通。

これに対し百歩譲って
なん・もん書店で失敗したとしても
最大損出200万円ぐらい。

企業倒産による個人債務
数億円以上に比べたら
こんなの屁みたいなもんだ。

では、なぜ、
なん・もん書店、
なん・もんXは失敗しないのか?

その説明に入る前に・・・

「大河への道」っていう映画見た人いる?
伊能忠敬って日本全国の地図を完成させた人
だと思っていたら違ってた話。

いやまー、高齢で北海道までは
測量ができなかったから

北海道は間宮林蔵に託した
みたいな話があるにせよ、

プロデューサーは伊能だから
伊能が全国地図を作った、

完成させたと言っても
過言でないと思っていたが、

そういう問題ではなく、
「えっえー、そうなの!?」
って感じの驚きの映画だった。

まぁ中身はコメディータッチで
おもしろ、おかしく作られているので

老若男女誰でも気軽に観れる作品なので
是非観てほしい。そして、

「何か一つのことに向かって
コツコツと頑張る姿が胸を打つのは、
江戸時代も現代も変わらない」

という主演の中井貴一の主張を
感じ取ってもらえればと思う。

さて、なん・もん書店開設なら失敗しない!?
私たちが失敗しない理由(わけ)は、

ファンダム効果を利用することにより
全店舗で商品(作品)の宣伝活動が行われるから。

ファンダム効果の話は、こちら⬇︎

私たちが失敗しない理由として
ゴッホの絵は生前ちっとも売れなかったのに
死後バカ売れした事例を学ぶことによりわかる。

ベラボーに高い値段で
取引されるようになったのは、
キーパーソンに出会ってバズったからだった。

ゴッホのAI検証は、こちら⬇︎

作品という観点から
もう一つの事例を紹介しよう。

NHK漫画家イエナガの複雑社会を超定義
食や投資の新潮流!アニマルウエルフェア

初回放送日:2024年9月14日
見た人いる?

こちらも、ある作家の
アニマルに関する作品(商品)が
流布されることにより

アニマルウエルフェアの潮流になっている
って話だったよね。

これはつまり、
人の”思い”を作品にして流通させれば
多くの人々の共感を呼び、

キーパーソンに到達し
一大ムーブメントが起こり
世界を変えることができるという証拠だ。

思いが世界を変える話は、こちら⬇︎

なん・もん書店は思いを
作品(商品)にしている。

書店とは流通チャネルそのもだ。
多くの人の目に止まる。

キーパーソンの目にも
止まる可能性もある。

そしたら上記の事例により
バズること間違いなしだ。

だから、私たち失敗しないのだ。

仮にキーパーソンまで到着しなくて
バズるほどでなくとも、

あなたの作品のファンが、
数十人から数百人できれば
悪くないではないか。

最悪誰も見向きもしなかったとしても、
あなたが生きた証をこの世に残せる。

伊能忠敬の大日本沿海輿、ゴッホの絵など
死後に無茶苦茶バズっているではないか。
最悪それでもいいんじゃない?

大河への道、後日談。
高橋景保は、なんとシーボルト事件に関与していた。
弟は渋川春海の流れをくむ渋川景佑。

ご縁と諸行無常を改めて感じざるをえん。
ご縁の話は、こちら⬇︎

さて、今、このブログで
いくつか作品を宣伝してしまっている。

NHKの番組も作品だ。
いい作品は自然と
宣伝(口コミ)したくなる。

昔からよく引き合いに出される例に
美味しいラーメン屋がある。

あそこのラーメンはおいしい。
チャーハンと餃子最高など

頼まれもしていないのに
つい宣伝してしまっている。

店の親父から宣伝料を
もらっているわけでもない。

マルチ商法のように消費還元名目の
ボーナスがあるというわけでもない。

TBSのドラマ『ユニコーンに乗って』でも
同様の指摘がされている。

ただ、残念なのはこのドラマ
テーマ性はいいのだが
変な色恋が入ってブレてしまっていた。

はっきり言ってつまんなかった。が、
視聴率はまあまあで、ネットの評判も
良かったらしい。

まー確かに永野芽郁ちゃんはかわいいし、
仕方ないかって感じだね。

おーっと、
また知らず知らずのうちに
宣伝しているではないか。

これが作品効果だ!

世の中に何らかの作品を出せば
いいも、悪いも宣伝されるのだ。

なぜ、宣伝するのか?

感動したからだ。
作品に何かを「感」じ、
そして宣伝するという行「動」
に出たわけだ。

感じたら動く。
漢字は良くできている。

共感すればいい宣伝、
非共感なら無視か悪口になるだろう。

それは当然のことで
一人ひとり価値観が違う。

絶対に正しいものなどない。
万人に喜ばれるもの
当てはまるものなどないからだ。

さて、このように
作品には力(引力、魅力、伝播力他)がある。

くそオリンピックとは大違い。

その証拠をNHK
先人たちの底力 知恵泉(ちえいず)
日本カメラマン列伝・下岡蓮杖
執念をベンチャービジネスに

初回放送日:2024年9月17日
が示してくれた。

このブログも一つの作品。
ということは、より多くの人々に
読んでもらい共感や賛同を得て、

その続きでキーパーソン、
ハイレベルパーソンへと
つながってほしいと願っている。

ここでいう作品とは、
単に文学作品とか映像作品にとどまらず、
頭の中で創造されたもの全てである。

何かのアイデアだったり、
問題解決の手法、企画や特技なんかもそうだ。

例えばけん玉を上手に行うための
オリジナルトレーニング方法なんてものを
作っていれば立派な作品だ。

当然ビジネスも作品だ。

松下さんも本田さんも井深さんも、
そして孫さんも立派な作品を世に残している。

さあ、あなたも失敗しない私たちと一緒に
立派な作品を世に残してみたいと思わないか。

あなたが、この世に生きた証(作品)を
残したいと思うのならば、こちら⬇︎をどうぞ。


表紙;MoondanceによるPixabayからの画像
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