知って得する英語の慣用表現⑫~Sの巻

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学び
●Time tames the strongest grief.(時はどんな悲しみも癒す。)
●the(our) Savior=救世主、キリスト。
●the saving grace of God=神の加護。
●There is a saying that easy come, easy go.(「悪銭身につかず」という言い習わしがある。)
●the Mediterranean Sea=地中海。
●As a man sows, so shall he reap.(人は種をまいたからには刈り取らねばならない。因果応報、自業自得。)
●Have(Take) a seat.(どうぞお座り下さい。Please sit down.よりも堅い言い方。)
●Would you mind trading(changing) seats with me?(席を替わっていただけませんか。)  
●Let me see.(ええっと、はて。答えがすぐに浮かんでこない場合の文句。)
●See you later!(今日のところはこれでさよなら、それじゃまた。)
●Seeing is believing.(百聞は一見にしかず。「見るまでは信じるな」の意にもなる。) 
●a servant of God=神に仕える身。
●public(civil) servants=公務員(officer, official)。
●Several men, several minds.(十人十色。)
●What shall I do?(どうしたらいいのだろう。困惑の気持ちを表す。)
●One may (might) as well be hanged for a sheep as(for) a lamb.(どうせ死刑になるなら、子羊を盗むより親羊を盗んだ方がよい。毒を食らわば皿まで。)
●Over shoes, over boots.(短靴がつかるまで水に入ったからには、長靴がつかるまで入っていく。毒を食らわば皿まで。)
●drop one's shoulders=(落胆して)肩を落とす。
●hold(throw) one's shoulders back=perk up(square) one's shoulders、肩をいからす、張る(得意・決意・尊大を示す動作)。
●hunch one's shoulders=(寒さ・失望で)肩を丸くすぼめる。
●pat him on the shoulder=彼の肩をポンとたたく。
●straighten one's shoulders=(丸めていた肩を)しゃんと伸ばす。
●shrug one's shoulders=(手のひらを上に向けて)肩をすくめる(不快・驚き・疑い・絶望・無関心などを示す動作)。
●Silence is gold(en).(沈黙は金。)
●Good night. Sleep tight.(おやすみ、よく(ゆっくり)おやすみ。)
●(There is) no smoke without fire.=Where there's smoke, there is fire.(火の無い所に煙は立たない。)
●Soft and fair goes far.(柔よく剛を制す。)
●I'm sorry.=(とんでもないことをしてしまって)すみません(真に自分の過失を認めた時にのみ用いる。話し中にせきが出たときなどはExcuse me.の方が普通。ちょっと謝る時はSorry.(失敬)。)
●A sound mind in a body.(健全な身体に健全な精神。教育の理想を述べた言葉。)
●The Origin of Species=『種の起源』(C. Dawinの著書)。
●need a long spoon to sup(eat) with the devil=悪魔と食事をするには長いスプーンが必要である。ずるい人を相手にする時は用心が必要である。
●Sadness and gladness succeed one another.(悲しみと喜びは代わる代わる起こるものである。禍福はあざなえる縄のごとし。)
●There is nothing new under the sun.(日の下に新しいものなし。聖書の言葉。)
●Two suns cannot shine in one sphere.(一つの空に二つの太陽は輝かない。両雄並び立たず。)
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