デザイン変えても、LPのコンバージョンが上がらない、、、その理由とは?

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デザイン・イラスト
外注先を何度変えても、なかなか反応の取れるLPが作れない理由、、、。

それは、、、

外注先を選ぶ基準がズレているからです。

多くのLP制作初心者が、
「デザインさえ良くなれば、反応が取れるはずだ!」
という思い込みをされています。

しかし、

実際は、デザイン以前に訴求軸がズレていることが多々ある。
自社が打ち出している強みと、見込み客のニーズが一致していないケースです。
これではいつまでたってもLPで反応を取ることはできないでしょう。

逆に、自社の強みと見込み客のニーズがしっかり一致していれば、
多少デザインが拙くてもLPの反応率を上げることができます。
つまりデザインは訴求ありきということです。

そのためにも、自社の強みの棚卸しと、見込み客ニーズの徹底した洗い出しをする必要があります。

そのリサーチをしっかりやってくれるか否かが、外注先選びの肝となります。
今後、外注先を選ぶ際はぜひ意識されてみてください。

当方のサービスでは、こういったリサーチから構成提案、デザイン、実装をまるっとお受けしております。

また、LP納品リリース後に反応を見ながら改善したい部分もでてくると思いますので、アフターサポートを3ヶ月設けております。

興味のある方はぜひご相談ください。











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