「日米首脳会談」
「アメリカ合衆国連邦議会議事堂」
「ワシントンDC モニュメントと広場」
「日本とアメリカ」
これは、かなりヤバイんじゃないの?
という状況の「イラン戦争」じゃ。
いきなりの「アメリカ・イスラエル」
による「イラン攻撃」じゃった。^^;
(ハメネイ師やその幹部たちが、どう
しても、バンカーバスター等の最新
兵器でも、彼らの地下壕には届かなか
ったので、今回のだまし討ちじゃ。)
もう「ホルムズ海峡」がどうのこうの
という段階じゃ~ないかも。イラン周辺
の「各国米軍基地」が攻撃されているが
、この状況は日本の報道機関はあまり報
道していない。「トランプ」の短期で終
わらせる?という思惑は外れ、長期とな
るかもじゃ。ガソリンが「200円」ど
ころではない!しかし、「日米会談」の
マエ位から、かなり「ガソリン価格」が
下落しているので、一応は安心じゃ。^^
でも、まだ安心はできないかもじゃ。
そう「日本軍=自衛隊」じゃ。今では、
ほとんど報道されていないが「米軍の
統合軍の一個」が「現在の自衛隊」じゃ。
もうこの世に「自衛隊」と呼ばれるもの
は存在しない。ただし、「日本国内」で
は、いまだに「自衛隊」じゃ。まあ、名
前なんてどうでもいいけど、実質上は、
すでに「アメリカ軍の部下?」というか
「アメリカ軍の命令下」の部隊じゃ。^^;
ま、この関係性もいずれ「解消」し、互い
が対等な立場になるよう「米国とケンカ」
しないとダメじゃ。日本は日本独自の路線
で「世界」とまさに「本当の共生」しない
とじゃね。フフフ。さて、今回の「イラン
戦争」の今後を「自衛隊目線」で占ってみ
たのじゃ。すると・・・「なるほど~」と
いう結果じゃ。昨日は「日米会議」であっ
たがまたまた「外交上手」の「高市総理」
じゃけど、さすがは「大統領ころがし?」
が超絶ウマイぜよ。フフフ。「イラン戦争
への自衛隊派遣」が今回の最大課題であっ
たが、それも「スルリと抜け」、「法律を
タテに自衛隊派遣を断った?」とされる
が、そこはやはり「ウソツキ総理?」で
ある「高市総理」である、実際の発言と
違う言葉や意味があとで、発覚したり、
発言したりというのも多い。にわかに
すぐには信用はできない。しかし、何か
「アラスカ原油」の取引で今回のような
「中東紛争での原油危機」があっても米国
の配慮で「石油輸入」が可能となれば、か
なりの「リスクヘッジ」が出来るのじゃ。
しかも、「距離」が近いし。「シーレーン」
もほぼ心配ない。(ただし、ロシアあたり
が日本を敵国指定している場合はヤバイ!)
だいたいが、日本も米国同様に国際法違反
という”ウクライナ巨額支援”しているし。
ロシアが日本にミサイル打ち込んでも文句
言えない状況じゃ。NATOでもない日本!
それが「他国の欧州の戦争に加担」して、
それどころか「ウクライナ軍」と共同訓練
していた事実じゃ。まさに「ロシア」に
経済制裁をし、「ウクライナ」と一緒に、
「ロシアと戦っている!」という現実じゃ。
「プーチン」が知らないワケがない!ただ
「アメリカの指示?」というのを知ってい
るので、とりあえず「日本攻撃を一時的」
に停止しているだけじゃ。ボクはそう思う。
いいですか?いまだに「第二次大戦」の
アトの「国連」の「敵国指定」に「日本」
は指定されているの。だからそれだけでも
「ロシア」が「日本」をミサイル攻撃して
もおかしくないのじゃ。それをずっと日本
の総理は「靖国神社」に行かないどころか
昔からの「有効な友人=ロシア」を敵に回
している。どうするの?世界で一番近い、
外国のロシアじゃ。「北海道」なんて簡単
に占領可能じゃ。さて、ではタロット予想
じゃね。忘れていたわい。フフフ。(^^;
======(タロット結果)======
天梁星(てんりょうせい)逆位置
(大アルカナ)
1)ガンコで、一徹の「トランプ」らしい
いけいけどんどんの勢いであった年初
の「ベネズエラ侵攻」であり、それも
成功となった感がある。名目は「麻薬
取引等」ではあるが、背後に中国の石
油利権への妨害があるのは確実であろ
う。しかしながら、「国際法違反」で
はあり、外国の大統領夫妻を逮捕した
「暴挙?」には世界中からの批判もあ
る。しかし、彼の主義は「モンロー主
義」であり「チカラこそ正義」である。
いままでの「トランプ」とは違う印象
ではある。
太陽星(たいようせい)逆位置
(大アルカナ)
2) 彼は、まるで「太陽」のような明るさ
があり、周囲を引き付ける魅力もある。
しかし、「イラン」への「突然の攻撃」
は、かなり世界の批判を浴びた。なぜ
なら「核合意の会議直前」でのイラン
が「無防備状態」での「ハメネイ師と
その側近たちと家族の殺害」であり、
これには、「さすがに非難がそそがれ
また、女子小学校への攻撃」も避難をあ
びた。それにより「イラン」より周辺の
「米軍施設への攻撃は激化」し、もちろ
ん「イスラエル」も攻撃を受け、受傷し
たのである。何かいままでの「トランプ」
とは違う印象であるが、どうしたのかと、
世界の注目であり非難もあり「トランプ
の孤立も深めている」状態だ。しかし、
「NATO」はじめなかなか協力は得ら
れない現状である。
天姚星(てんようせい)正位置
(小アルカナ)
3)その「孤独」の現状の「トランプ」」
ではあるが、なぜか「高市総理」と
は、「相性がバツグン」のようであ
る。まるで「恋愛を楽しむかの様な
日米会議」であったが、まるで「恋
人関係のようなシーン」であった。
今回の協議でも、多額の「応援」が
あった様子だが、そのような協力が
できるのは、おそらく「日本」くらい
ではある。まさに「世界に日本ありき
を証明した風の高市総理」である。
まだ、日本国内は「消費税」や「移民
問題」等、あらゆる問題が山積みでは
あるが、もしかして「日米関係」の
現状からみると、あらゆる「諸問題」
が「高市&トランプ」という今、まさに
この瞬間からは「安倍元総理」をはるか
にしのぐ、「高市体制」が構築される
可能性がある。まさに「外交の華」では
ある。もう「中国共産党」も手が出せな
い状態となるかもしれない。「トランプ」
には「治外法権」も「国際法違反」も
ほぼ関係ないのだから・・・。
太陰星(たいいんせい)正位置
(大アルカナ)
4)絵柄から見て取れるように、この
女性は、おそらく「高市総理」で
あると思われる。この女性は「月」
であり「月」とは、「女性」の意味
でもある。もちろん「太陽」は「ト
ランプ大統領」である。「太陽の光
を浴びて光るのが「月」であり「高
市総理」でもあろう。二人はある意
味「運命共同体」であり、夫婦とも
いえる「関係性」がある。それによ
り、まさかの「トランプ大統領の
靖国神社参拝」が、実現の可能性は
高い。つまり「アメリカ統合軍の
一部となった自衛隊」であり、その
最高司令官はもちろん「トランプ」で
ある。「靖国参拝」は「米国大統領」
では「初?」とは思うが、これから
は「日米」ともに「新時代の幕開け」
である。それと「ホルムズ海峡」等の
「中東危機」の場合は、非常に日本に
も痛手(いたで)ではあったが、今後
は「シーレーン」をほぼ気にしないで
済む「アラスカ石油」の輸入等が可能
となり、「高市首相」の成果はかなり
高いといえる。もちろん「レアアース」
等や「日本の海底資源=メタンハイド
レート」や「レアメタル」等も豊富で
あり、おそらく「日米」を基軸とした
「日米共同」の「黄金時代」となるで
あろう。カードの女性は、静かに海を
背景に「海底資源」の存在を示してい
る。もう「資源のナイ日本」は卒業で
ある!!
====(以上タロット結果)====
さて、いかがでしょうか?ボクとしては、
今後の「イラン情勢」が気にはなります
が、「タロット結果」としては、かなり
「波風はたたない」とのこと。やはり、
その「キーポイント」は「日本」にある
と確信しております。「イラン」とも
「友人」であり、「アメリカ」は同盟国
でもあり、その両方に「カオ」が効くの
は「日本」以外にありません!イランと
もアメリカとも「長いつきあい」です。
戦の日もありますが、今は「同盟」です。
いずれは「日本」も独立の日がきます!
その日は、今「トランプ」が存在している
今がベストです。もし「トランプ」に何か
の事情が発生しても、次期大統領は、彼の
関係者以外にありません。そうすると、次
の「米国大統領」とも関係性はイイでしょ
う。しかし「高市総理」であればですが。
彼女も「多くの仕事」をしており、なかな
か「反発勢力」も多くある中で、「ウソ」
も「方便」の体制でしょう。「移民」も
「経済」もわれわれ「日本人市民」が目を
見張り、しっかりと現状の「政府」や「諸
官庁」を監視し指導しなければ明日はあり
ません。一緒に「日本人同志」で問題解決
をしましょう。「政府」や「役所」なんて
いつの時代も「アテ」になりませんし!^^
(おそらく、自衛隊派遣はあるにしても
安全確保をしての掃海艇派遣等であろう)
ではでは。
===(tarot result Iran War)===
1) the invasion of President Trump in
Venezuela is exposed to consider-
able criticism.
this was violation of international
law.
something is different from President
Trump until now.
2) in addition, President Trump was
exposed to criticism of the world with
a sudden attack for Iran.
President Trump who was always
spirited like the sun became thereby
lonely.
3) and it is in a lover-affiliated expres-
sion, and President Trump who met
Prime Minister Takaichi again at a
Japan-U.S. meeting totally feels
having been saved very.
4) there was a very high thing, and
the result at this Japan-U.S. meeting
was a Japan-U.S. meeting very
effective together.
the future Japan-U.S. relationship
becomes strong, and it will be the
golden age with the both Japan and
the United States.
it is self-will to open up the future.
hehehe
tks.