見ただけで幸せになれる
『八咫鏡を見るだけで、幸せになれる』と言うのは、本当でした。 拙い私の経験ですが、即効でした。幸せの定義はいろいろあるとは思いますが、『願っていることがその通りになる』のも幸せの証明ですよね。 陛下のお写真や、三種の神器は、私が撮影したものでは、差し障りがあるといけないので、陛下がご出版されているご著書の中から切り取りでご紹介します。 ご著書に映される、上光院陛下です。ご覧の通り、どなたにも説得力と優しさをお裾分けされるような暖かい雰囲気を醸し出されておられました。 三種の神器(ご著書方の写真)です。 そこで、私の願いのお話しですが。カタカムナの奥義を実践するものとして三種の神器を拝謁したり、その意味や意図を知りたいというはやる気持ちは、あるものの、、、まず持って陛下にお願いできるものがもしあるとするならば、どうしても受け止めてほしい願いがありました。 それは、『先の大戦で亡くなられた戦没者、又、ご英霊様への鎮魂の言葉をいただきたい』という願いです。 私は、父の時代より、『郷土の歴史と文化を継承する』という活動を行ってます。『花尾山公園愛護会』長く活動をしていると、同じような目的を持った方々とのご縁もあり、県内のある町で、先の大戦で犠牲になられた兵士や、その歴史を残す活動をなされている方とも、深い交流を持つようになり互いに励ましあったり、協力したりで仲良くやっています。『庶民と兵士の歴史資料館』 この方と、歴史や文化を継承し、未来の子供達へ明るい平和な社会を築く伝承をしたいと励まし合う中で、ある願いが浮かんでまいりました。 (このご著書は、この資料館の館長様へ陛下のお印を
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