「ブラジル コパカバーナビーチ」
「リオ ポンジアスーカのケーブルカー」
「コパカバーナの街並み」
「ボリビア、コパカバーナの湖と町」
「ボリビア、ティティカカ湖」
「リオデジャネイロ植物園」
「コルコバード」
「ボリビア、コパカバーナのレストラン」
やっぱり、彼は「デイスコ世代」には
外せないの。そう「バリーマニロウ」
じゃ。若い人も結構「ドラマ」や「映
画」に挿入(そうにゅう)してあるの
で「曲」は知っているヒトも多いじゃ
ろうけどね。もうすんごい「古い」の。
「50年前位前?」かしらん??はて?
ボクも「デイスコ」でかかっているとき
は、もう「最高潮」じゃった。これまた、
「デイスコの雰囲気」とあっているのよ。
「コパカバーナ」ってね。もう当時は、
「ロッドスチュアート」か?いや「バリ
ーマニロウ」か?くらいにボクの中では
「超クールなダンデイ野郎」じゃったの。
それに加えて「ボズ・スギャッグス」とか
、「フリオ・イグレシアス」が並ぶと~、
もう「古いジャパニーズ」には「涙もの」
じゃ。まあ、アナタのパパやママに聴いて
みてっ!誰か上記の一人くらいは、知って
いるぞよ。当時は全員若いし「イケメン」
ぞろいじゃ。まあ「渋(しぶ)い」?かも
じゃね。では、「コパカバーナ」含めどう
ぞじゃ。「え?コパカバーナってどこかっ
て?はい、ブラジルのリオですよ~♪」^^
ヘイ~♪^^
this time, i will introduce Barry Manilow.
he's still so young, and has charisma,
and very cool and handsome.
i heard copacabana a lot in particular.
besides, he is still missing singer much
for me.
hehehe
[copacabana] BY Barry Manilow
[it never rains in southern
carifornia]BY Barry Manilow
[you're looking hot tonight]
BY Barry Manilow
[ready to take a chance again]
BY Barry Manilow
[read'em and weep]
BY Barry Manilow
[can't take my eyes off of you]
BY Barry Manilow
[memory] BY Barry Manilow
[unchained melody] BY Barry Manilow
[even now] BY Barry Manilow
NO.1
[even now]BY Barry Manilow
NO.2
「愛に生きる二人」
BY バリー・マニロウ
「can't smile without you]
BY Barry Manilow
「Mandy(哀しみのマンディ)」
BY Barry Manilow
「I Write The Songs(愛の贈り物)」
BY Barry Manilow
((( bonus )))
[thank you for all the laughs,
this is fun!]
やっぱり「バリー」さんは、イイ
わぁ~♪(と言っても、今治市の
マスコットの”バリーさん”ではない
ぜよ。はい。)・・・フフフ。ヘイ!
でも当時の新宿のデイスコで踊って
いたときに必ずと言っていいほど、
かかっていたのが、「コパカバーナ」
じゃ。もう「定番中の定番」で、彼女
と一緒に踊った記憶がよみがえるね。
あれは「東宝会館?」だったかな?
行くと熱気あふれ、「DJ」は外国人
であったぞよ。一緒に彼も踊っていた
ね。かっこよかったぜよ。また彼女は、
「超美人」だし。ボクの人生で最高の
瞬間じゃったね。「夢」がかなった時
じゃったの。「幸せすぎていたあの頃」
じゃ。フフフ。「なんでもできる」と
思っていたの。「社会的」にも「個人
的」にもある意味「大成功」じゃもん。
あのままいけば、もう「人生の勝組」
の一人じゃった。そう思う。しかし、
あれからすぐに「人生の転落」じゃ。
「東証一部上場企業の本社社員」で、
「彼女は丸の内OLの中でも超美人
であり、目立つ存在」だったの。^^
(まあ、すぐにボクの会社のOLたち
に発見されて、もうあとは大騒ぎで
あったぞよ。しかし、多くのOLに
あとをつけられていたのじゃ。)^^;
・・・まあ、そんなこんながよかった
のか悪かったのか?じゃ。ねぇ?;;
・・・それから、彼女とは別れ、ボク
も会社を去った。(それからは、アル
バイト生活みたいなもんじゃ。)・・・
でも、そうなると人生は、なかなかいい
風には回らないよね。なんとか「生活」
するのに精いっぱいじゃ。まるで「就職
氷河期」の世代の人みたいじゃ。もう、
「結婚」なんて「夢のまた夢」で、安定
生活なんて無理じゃったね。「貯金」も
できないし。あのころは、かなりカネに
しばられていたかもじゃ。やっぱり「愛
とか恋」って「生活の安定」があるから
こその「恋愛であり結婚」じゃ。今も
かなり「問題」になっている「非正規
社員」の問題も「小泉純一郎」や「竹中
平蔵」をはじめとする「自民党&CIA」の
戦略にまんまとのせられた「日本国民」で
あるぞよ。あれから「30年」という長い
「苦しみ」を味わって「安定的生活」をえ
られなかった「世代」になんとか最後の
「人生のいきがい」を味わってもらいたい
と思っているのじゃ。あまりに「つらい
世代」じゃ。「大学等で借金を負い」、
「結婚」もあきらめ、「50代、60代」
になって「年金生活」も「現役世代の給与
が少ない」ので、「年金も少ない」のよ。
それに「追い打ち」をかけるのが、今の
「自民党」などの政治じゃ。せめて、最後
の人生は「生きていてよかった」と思える
「氷河期世代」の方々に思ってもらいたい。
と真剣に思うのじゃ。ただ、もしかしたら
「イーロンマスク」の「ロボット」が働い
て「人類」の「ベーシックインカム」が、
間に合ったら「氷河期世代」の方々にも少し
は「人生の果実」を味わってもらえるかも
知れんね。わからんけどね。(もちろん、
ネドベッドという”脅威の医療技術”もある
ので、肉体的な若返りも可能じゃとは思う
しね。それで少しでも人生を取り戻しても
らいたいぜよ。これ、本当じゃ。^^)、
さて、とりとめない話をしても~たね。^^
では、このへんで、バイバイじゃ。またね。
また、今後はちょっと「オッサン路線」に
入るかもじゃ。お楽しみ?に~♪ホイ。
it is not necessary to give it up in the
future.
now is so hard, but it becomes the
paradise immediately.
hehehe
tks