「バリー・マニロウ特集ぅ~♪(15)」

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コラム






「ブラジル コパカバーナビーチ」


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「リオ ポンジアスーカのケーブルカー」


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「コパカバーナの街並み」


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「ボリビア、コパカバーナの湖と町」


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「ボリビア、ティティカカ湖」


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「リオデジャネイロ植物園」


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「コルコバード」


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「ボリビア、コパカバーナのレストラン」


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やっぱり、彼は「デイスコ世代」には

外せないの。そう「バリーマニロウ」



じゃ。若い人も結構「ドラマ」や「映

画」に挿入(そうにゅう)してあるの

で「曲」は知っているヒトも多いじゃ

ろうけどね。もうすんごい「古い」の。




「50年前位前?」かしらん??はて?

ボクも「デイスコ」でかかっているとき

は、もう「最高潮」じゃった。これまた、

「デイスコの雰囲気」とあっているのよ。




「コパカバーナ」ってね。もう当時は、

「ロッドスチュアート」か?いや「バリ

ーマニロウ」か?くらいにボクの中では

「超クールなダンデイ野郎」じゃったの。





それに加えて「ボズ・スギャッグス」とか

、「フリオ・イグレシアス」が並ぶと~、



もう「古いジャパニーズ」には「涙もの」

じゃ。まあ、アナタのパパやママに聴いて

みてっ!誰か上記の一人くらいは、知って

いるぞよ。当時は全員若いし「イケメン」




ぞろいじゃ。まあ「渋(しぶ)い」?かも

じゃね。では、「コパカバーナ」含めどう

ぞじゃ。「え?コパカバーナってどこかっ

て?はい、ブラジルのリオですよ~♪」^^



ヘイ~♪^^









this time, i will introduce Barry Manilow.

he's still so young, and has charisma,

and very cool and handsome.

i heard copacabana a lot in particular.

besides,  he is still missing singer much

for me.

hehehe












[copacabana] BY Barry Manilow












[it never rains in southern 
carifornia]BY Barry Manilow











[you're looking hot tonight]
BY Barry Manilow











[ready to take a chance again]
BY Barry Manilow











[read'em and weep] 
BY Barry Manilow











[can't take my eyes off of you]
BY Barry Manilow












[memory] BY Barry Manilow














[unchained melody] BY Barry Manilow













[even now] BY Barry Manilow
NO.1












[even now]BY Barry Manilow
NO.2












「愛に生きる二人」
BY バリー・マニロウ











「can't smile without you]
BY Barry Manilow











「Mandy(哀しみのマンディ)」
BY Barry Manilow












「I Write The Songs(愛の贈り物)」
BY Barry Manilow











((( bonus )))
[thank you for all the laughs,
this is fun!]










やっぱり「バリー」さんは、イイ

わぁ~♪(と言っても、今治市の

マスコットの”バリーさん”ではない

ぜよ。はい。)・・・フフフ。ヘイ!




でも当時の新宿のデイスコで踊って

いたときに必ずと言っていいほど、

かかっていたのが、「コパカバーナ」




じゃ。もう「定番中の定番」で、彼女

と一緒に踊った記憶がよみがえるね。

あれは「東宝会館?」だったかな?

行くと熱気あふれ、「DJ」は外国人

であったぞよ。一緒に彼も踊っていた




ね。かっこよかったぜよ。また彼女は、

「超美人」だし。ボクの人生で最高の

瞬間じゃったね。「夢」がかなった時

じゃったの。「幸せすぎていたあの頃」




じゃ。フフフ。「なんでもできる」と

思っていたの。「社会的」にも「個人

的」にもある意味「大成功」じゃもん。




あのままいけば、もう「人生の勝組」

の一人じゃった。そう思う。しかし、

あれからすぐに「人生の転落」じゃ。




「東証一部上場企業の本社社員」で、

「彼女は丸の内OLの中でも超美人

であり、目立つ存在」だったの。^^




(まあ、すぐにボクの会社のOLたち

に発見されて、もうあとは大騒ぎで

あったぞよ。しかし、多くのOLに

あとをつけられていたのじゃ。)^^;




・・・まあ、そんなこんながよかった

のか悪かったのか?じゃ。ねぇ?;;




・・・それから、彼女とは別れ、ボク

も会社を去った。(それからは、アル

バイト生活みたいなもんじゃ。)・・・




でも、そうなると人生は、なかなかいい

風には回らないよね。なんとか「生活」

するのに精いっぱいじゃ。まるで「就職

氷河期」の世代の人みたいじゃ。もう、



「結婚」なんて「夢のまた夢」で、安定

生活なんて無理じゃったね。「貯金」も

できないし。あのころは、かなりカネに

しばられていたかもじゃ。やっぱり「愛

とか恋」って「生活の安定」があるから




こその「恋愛であり結婚」じゃ。今も

かなり「問題」になっている「非正規

社員」の問題も「小泉純一郎」や「竹中

平蔵」をはじめとする「自民党&CIA」の



戦略にまんまとのせられた「日本国民」で

あるぞよ。あれから「30年」という長い

「苦しみ」を味わって「安定的生活」をえ

られなかった「世代」になんとか最後の





「人生のいきがい」を味わってもらいたい

と思っているのじゃ。あまりに「つらい

世代」じゃ。「大学等で借金を負い」、



「結婚」もあきらめ、「50代、60代」

になって「年金生活」も「現役世代の給与

が少ない」ので、「年金も少ない」のよ。




それに「追い打ち」をかけるのが、今の

「自民党」などの政治じゃ。せめて、最後

の人生は「生きていてよかった」と思える

「氷河期世代」の方々に思ってもらいたい。




と真剣に思うのじゃ。ただ、もしかしたら

「イーロンマスク」の「ロボット」が働い

て「人類」の「ベーシックインカム」が、




間に合ったら「氷河期世代」の方々にも少し

は「人生の果実」を味わってもらえるかも

知れんね。わからんけどね。(もちろん、

ネドベッドという”脅威の医療技術”もある




ので、肉体的な若返りも可能じゃとは思う

しね。それで少しでも人生を取り戻しても

らいたいぜよ。これ、本当じゃ。^^)、



さて、とりとめない話をしても~たね。^^

では、このへんで、バイバイじゃ。またね。





また、今後はちょっと「オッサン路線」に

入るかもじゃ。お楽しみ?に~♪ホイ。










it is not necessary to give it up in the

future.

now is so hard, but it becomes the 

paradise immediately.


hehehe


tks





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