目覚めのための実践

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目覚めのための実践とは何か


それは

今を味わい、感じること

です


私が一番最初にこの世界に触れた本は

「ニューアース」でした

そして、今でもバイブルとして

実践の書として、たまにパラパラと読むのは

「バタ足ノンデュアリティ4」です


他にもたくさんの本を読みましたが

どの本を読んでも、

「いまにありましょう」と言っていると思います。

というか、だんだん

いまにあるもなにも、それしかないとわかります。

わからないうちは
『いま?』ってなんのこと?とずっと思っていましたが


いまとは、いま感じている五感のことです。

体はいまと常に共にあるからです。


いま の 周りの音

いま の 座っている感覚

いま の パソコンの画面


それが いま です

ぜんぶ いま と言う言葉に置き換えられるほど いま です。


そして、それは、すっきり過ぎ去っていきます。


常に いま が起こり、過ぎ去って、また次の いま と共にある。

生まれてから、ずっとずっとそうやってきました。


その五感を味わっていくうちに

あれ?すべて、自分の中に現れてない????と気づくかもしれません。


そうなると、

すべてがひとつ

世界=私

などの言葉の意味が、体感として現れてくると思います。
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