52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめたお話9/E

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ビジネス・マーケティング
52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、○○をしたから。

勇者(メンターさん)の声に導かれ、ドリームキラーだらけの村から出た
村人女(りも)

ココナラ登録とイラスト販売のサービスを開始。
集客の強化のため、X攻略に乗り出す。

もともと趣味(二次創作)アカウント運用していたけれど、
新たにイラストレーター用アカウント(ここ)立ち上げた。

趣味じゃなくてあくまでもビジネスだから、お店というイメージ。
・アカウント名はひらがな二文字プラス身分表示。
・@マークのもわかりやすいローマ字。
・プロフは私をフォローする利点。
・アイコンとヘッダーイラストも統一感大事。
・固定ポストでメニューと注文への導線づくり。
・顔を覚えてもらうために、朝活とインフルエンサーさんとフォロワーさんへのあいさつ回り。
・ポストは、イラストと一緒にアイコンの利点を書く。
・フォロワー数が増えたら、増えたと報告。
・ココナラでご依頼いただいたら報告。
・フォロワーさん〇〇突破記念!
 アイコン無料で描かせていただきます企画

52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、ココナラとXをしたから。

メンターさんに出会わなければ、ココナラもXの運用も全く知らず、イラストレーターは遠い夢のままで終わっていました。

ブログやSNSを見れば、簡単に無料で情報が得られる
反面、本当にいい情報を得るのが難しくなっています。

月並みですが、
人との出会いは本当に大切です。
ここまで読んでくださってありがとうございました。

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