52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、○○をしたから。
メンターさんから、スキル販売のプラットフォーム「ココナラ」を教えてもらった私。
いてもたってもいられず、ココナラと検索。
クリック。
「イラスト販売」
…。
先生、たすけて~!
私より絵が上手い人がたくさんいる~。
あれじゃ、私が出店したって無理!無理っ!
メンターさん「りもさん、落ち着いて。
ねこカフェ。
ねこカフェですよ」
はっ!
…そうでした。
恥ずかしい…。
メンターさん「まずは、ココナラの会員登録をしましょう」
はい。
メンターさん「お客様を安心してもらうためにも
本人確認と、機密保持契約はきちんと登録してください。
埋めれる限り、項目は書きます。
自分の強みをしっかり書きましょう。
逆に自分は初心者だとアピールする必要はありません」
はい。
メンターさん「アイコンとヘッダーは腕の見せ所です。
得意なのを描いて、お客様にアピールしましょう」
はい。
52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、ココナラの登録をしっかり入力をしたから。
実は意外と「登録をやらない」人が多い。
ここで「売れる人」として差別化を図れます。
てれれれってってって~♪
りもは、ココナラに会員登録した。
例えたら、りもはモール内に「アイコン屋」の
ブースを借りれたということかしら?
メンターさん「お店が出来ましたね。
では、メニューを登録しましょう」
は、はい。
図を10枚。
1枚目:看板!目立つ!アイコンイラスト!ばーん!
2枚目:「こんなことで困っていませんか?」
3枚目:「おまかせください!私が問題解決へのお手伝いをします!」
4枚目:どうやるの?
5枚目:メニュー&料金表
6枚目~9枚目:見本&オプション
10枚目:著作権などの説明
メンターさん「りもさん、気を付けて!
途中で保存する時は、必ず下書き保存ですよ!」
どうしてですか?
メンターさん「ココナラさんは、新人さんに優しくて、新しいサービスを出したら、期間限定で率先して広告してくださいます。
途中のまま、その期間限定中に広告されたら悲しいですよね?」
…あわわ(汗)
気をつけます。
…できた。
メンターさん「おめでとうございます。
あとは、ココナラさんが広告してくれますので、ご依頼が来るまで、毎日ログインしてください」
はい、ありがとうございます。
メンターさん「次は、Twitterにイラストレーターとしての
りもさんのアカウントを新しく作りましょう」
Twitterも?
メンターさん「はい、ココナラも広告してくれますが、Twitterとインスタと掛け合わせて、集客をさらに強化させます」
52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、ココナラとTwitter(ビジネス用)をしたから。