52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめたお話7

52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめたお話7

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ビジネス・マーケティング
52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、○○をしたから。

勇者(メンター)に出会って、村を出て冒険の旅に出た村人女(りも)。

1:「イラストレーターになる心構え」を手に入れた。

2:「イラストレーターにならない自分の末路A」と、
「イラストレーターになったことで得られる嬉しいことB」
の違いを把握した。

3:自分の強みを知った。

4:自分のイラストを必要としているお客のターゲット層と
さらに詳しいお客様像ペルソナを作った。

メンターさん「よくここまで来まし た。
 お疲れ様です。
 大抵の方はすぐ挫折してしまいますが、
 りもさん、すごく頑張りましたね」
は、はい。
ありがとうございます。

メンターさん「それでは、お店を作り ましょう」
お店?
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メンターさん「まずお客をよばないといけません。
よぶ場所が必要です。
実際のお店は大変ですので、
ネット上にお店を作ります。」
どこでしょう?
ホームページ?
pixiv?
booth?
スケブ?
メルカリ?

メンターさん「初心者さんは、まずはココナラにお店を開くのがいいと思います」
ココナラ?!?!

メンターさんから言われるまで存在自体知りませんでした。

52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、ココナラを始めたから。

当然と言えば当然ですが、
この時点で、先達もいらずに、
いきなりココナラ始めるのは、
ビーチサンダルで富士に登山するぐらい
無謀なことでした。(痛感)


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