今年のクリスマスまでには、
お相手様に本心・本音を届けたい♡
でも、どうやったらうまく伝わるだろう…。
前回は「優しいあなた」が「やってしまいそうなこと」をお伝えいたしました。
まさに「普段から、優しく気遣いができる人あるある」なのです😞
心当たりのあるあなたは要チェックです^^
そして、それでも不安なあなたへ、
今日は「感情」についてお伝えしたいのです。
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「お相手に想いを伝える」
その様子、リアルに想像すると、ざわざわ~っと感情が湧いてきませんか?
恥ずかしい?
怖い?
ワクワク?
ドキドキ?
そう。あなたの感情は、
期待と不安が入り混じっているんだと思うんですね。
その混沌とした感情を
お相手にそのままぶつけますか?
「想いを伝える」と
「感情をぶつける」とは違う。
もちろん、
「いえいえ、私は感情を一方的にぶつけたりなんてしませんよ」
と思われていると思うんです。
でもね、
「伝える相手」は
あなたが今、もっとも「感情を募らせている相手」で、
これは事実です。
(考えすぎて重くなってる…💦)
例えば、
お相手様に想いを打ち明けたとして、
お相手様のちょっとした反応に
今まで胸に秘めていた感情が洪水のようにあふれてしまったら。
せっかくの「お相手様に贈りたい想い」が
ちゃんと伝わらない可能性があります。
こんな経験、ある方いらっしゃいましたら、
この先も読んでもらいたいなぁ。
「結局、何が言いたいのか分からなくなって言葉に詰まった」とか
「お相手様の反応が気になって、思わず本心ではないことを言ってしまった」
「伝えたいあなたの本心・本音」に
期待や不安という感情のラッピングはちょっとお邪魔。
あなたの純粋な想いが見えにくくなるから。
「感情を抑えて」と言っているのではないんです。
そもそも、愛情という感情を分かち合える
唯一無二のパートナーを探しているんですから^^
でも、分かち合うには、
お相手様にもあなたと同じくらいの「器」を
準備してもらわなければそれ以降は始まらない。
(タロットで言う『カップの1→カップの2』の段階です)
焦らないで。
感情で先走らない。
(お相手様にも同じくらいの感情が芽生えるまで待ってね)
そうすれば、
「お相手様と向き合えるチャンスよ、早く来~い!」
って、自信が湧いてきます♡
次回もお楽しみに😊✨