興奮スイッチ~ギラつく紳士~

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長々とした文章を読ませるってのはヒトサマの時間の価値をわかってない証拠だし、結局そういうところに気遣いのNASA、ひいてはモテなさ具合につながるのでは?と感じるKousakaですおはようございます。


ショート動画がトレンドになり、もはや人類は文字さえ読まなくなりました。こういう時代だからこそ痛快かつユーモア、短時間で読める文章を書いていきたいものです。



さて



前回は着飾りの効果について書きました。要はスーツ飲みをするだけで、時短であっさり美女をゲットできるって話です。


ファーストインプレッションの段階からキャストは既にこちらに興味をもっており、その後の減点が少なければ割とスムーズに男女関係に持ち込めます。


街角で女性に声を掛ける、例の界隈の用語で「ギラ」というのがあります。ギラつくの略で男女関係に持ち込む直前の最終打診ですね。


そのギラをおねえさんの店でもやるわけです。これまで紳士的に振る舞ってきた態度を一変させ、オス感むんむん出していくんですね。


これはもちろんタイミングが重要で、「今だ」と確信が持てない場合はやってはなりません。いままでの積み上げがパーになる可能性さえあります。


私はそれを察知する能力値が異常に高い為、チャンスを逃しません笑


さておき、


彼女らのスイッチを入れるのに超超超超役立つのが『香り』です。


今日の本題なので結論からいいます。


香りは非常に危険であるという事。



20代の頃はよく香水を付けていました。当時流行っていたものをいくつも買いその日の気分で使い分けたり。


それもいつしか付けなくなり、香水という習慣は途絶えました。


40代になり私服はジャケパン、飲み服スーツというスタイルに変化していきました。そのほうが断然モテるってのを知ってしまったからです。


私は飲みに行く前に必ずシャワーを浴び、身だしなみを完璧に整えます。なので加齢臭とかは一切ないわけです。肌にも自信がありますし、歯並びも最高、ホワイトニングもしています。スーツにはシワひとつなく、靴もバッグも輝きを放っています。


それが清潔感の全てだと、これ以上ないとそう思っていました。


しかし、高みはさらに存在したのです。


それが香水。


清潔感の総仕上げって感じでスッとZONEに入るんです。


外見、振る舞い、トーク、全てが調和しこれ以上ないベストな状態で仕上がった私にオーラとフェロモンを与えたのです。


この人の遺伝子を残したいという動物としてのメスの本能を最大限に引き出すような感覚ですね。だから惹きも強烈だし、女性から手を取られて嗅がれたり、私の首すじに顔を近づけてきたりなんかも。


まさに距離感をバグらせる媚薬。


香水って危険ですね。



しかし、私が本当に危険だと思っているのはそれとは違います。


香水をつけるデメリット。安易に手を出してはいけない領域、それが香水なのです。


嬢のホンネを引き出せたおかげで聞けた秘密のトークを次回お伝えします。


おたのしみに。



Kousakaマン次郎




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(え、長々とした文章でした?wwwww)
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