ブログ色々出しているのだが、とある方に「7歳から30歳まで霊性潜伏、ギリバレない神のリセマラ説」面白いっすね! とコメント貰い、ツインレイを少し語っていた。
今回は自分が解釈しているツインレイ、ツインソウル、ソウルメイトについての流れについて語ろう。
まずタコ神! 一番イメージしやすいので80億足のタコが「暇だからいろんな経験して楽しみたいなぁ」と足を使って人形劇をやり始めた。
人形=ホモサピエンスであり、タコの本体は一番下の領域で1つ(ワンネス)でつながっている。青い部分がタコの指の先端だと思ってね。
エドガーケイシーが言う超意識とだいぶ被ると思うのだけど、ざっくり3層あると思っている。
一番上は、今「自分が人であり、ブログを読んでいる」と意識している現在意識。これは人(というかクオリア=意識体)の5%の能力と言われている。
そして潜在意識、これはごくごく一部の人だけ覗ける、無意識の領域であり、生物の反射神経(痛くて咄嗟に離れる一瞬)とか、気づいたら5時間経過していて夢中だった時のあの感覚だ。
本来は「ああ眠い」とか「帰りてぇ」とか、「異性の妄想展開しちゃおう」とか脳内で雑念=ノイズが常にあるのだが、潜在意識に触れた時というのは、マジでノイズがなく純粋な情報へのアクセスがある。
なんだろう、潜在意識ってジャッジしないで、感情が一切ない俯瞰している神の状態みたいな?
一つ次元が上だから、一度経験した人にしか伝わらない内容。
まあともかく、通常では狙って見えない領域ってこと。
そして超意識、これは潜在意識の更に下の領域で、エドガーケイシーやゲリーボーネルさんが狙ってアクセスできる領域。
これは、過去世や魂の経験、トラウマ、一部アカシックレコード(阿頼耶識)にアクセスできる、個人と宇宙(神)が混在する領域だ。
この超意識を2人以上が共有アクセスすることで、以心伝心、テレパシーで情報伝達もできちゃう!
でもすごいエネルギーを使うし、そもそもこの世の中にホント少ない人数しかいないから、無理。(俺もできねぇ)
ただ、ペルーのアヤワスカ幻覚剤や、事故による臨死体験、自〇未遂による死の深淵に触れた人など、一部の人はこの超意識に触れる可能性がある。
この3つをたこ足の先端から根本までの3タイプの話。
次はツインソウルをしようか。