80億足のタコの人形劇から、ツインソウル、ツインレイのズッ友魂追いかけは親子関係が多い説

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コラム
前回の超意識、潜在意識、顕在意識の続き。

ツインソウル、ツインレイは魂の片割れと言われていて、「ズッ友」と呼ばれる存在だ。

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自分の解釈では、魂は本能(身体)、ハートソウル(時系列霊)、ピュアソウル(次元超越高貴霊)の3つのバランスだと考えている。

7歳から30歳まで、前世などの霊性(緑)が一時的に封印されている仕組みだと思っている。
皆さんが30歳以降で、スピリチュアルやヒーリングに目覚めていくのも、3つの魂のバランスが調和していくからだと考えている。

何故そんな仕組みかって? 神に聞いてよマジで。


その中で、ピュアソウルに位置する380年間隔で未来と過去に超越する魂は、前世で近しい親族、家族構成を追いかけるように転生することがあるそうな。


自分の場合は、とある中国の貿易商の関税? をやっていて、ハルピンちょい下の万里の長城のあたりで働いていたそうな。

すでに亡くなっていて、とてもお世話になった父方の祖母(福島ばあちゃん)は、その時の自分の親だったという話を前世や守護霊を経由して聞いた。

まあいくらでも偶然の話はあるが、お互い中国の1200? 800年の頃に親子関係であったので、おそらく自分が「お世話になった母に会うために1985年に孫として生まれるように選んだ」と考える。


この場合、ツインソウル(片割れ)という扱いになる。

よくある、男女間でずっ友のパターンは、たぶん違うと思う。

魂レベルで言うと、親族や親子という血のつながりによるツインソウルズッ友であり、「運命の出会いの男女」のツインソウルは俺はないと思っている。

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80億足のタコの例では、本体はオレンジ、足の根本には超意識(潜在意識と神の本体の中間にある、個と集団の間)がある。

本でよくある、顕在意識や潜在意識はその上に乗っていて、事故による臨死体験、アヤワスカによる自分の意志による服用で幻覚症状を得る場合は、一時的に下の階層を体験できる。

図だと、臨死は脳死状態(電位差がなくシナプスが動かない状態)では、顕在意識と潜在意識をすっ飛ばして超意識に到達する。

この時点で、痛みや感情というのものがなく、シルバーコード(へその緒)か第七チャクラの頭上からつながる紐で心と体が繋がれている。

もし長期間、心が肉体に戻らずシルバーコードが切れてしまった場合、残念ながらその体は魂=意識が戻らず植物人間状態になってしまう。

戻るときには、三途の川? から亡くなった人の「来るな!」で戻ってくるパターンが多い。


アヤワスカは顕在意識を科学物質で封印するもので、一番、霊性を信じない人に最適な療法だ。

薬の相性はあるが、超意識にも入れるパターンもある。

一番きついのは、瞑想、読書、動画理解などの勉強によって超意識を経験する(と妄想すること)である。

体験していないのでわかるわけないのに、今のメディアはブームで「できらぁ!」と宣伝している。

そして、経営者やお金持ちが数十万でヒーリングとか受けるのである。
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