おもしろい!
俺のスピリチュアルな遺伝や性格、成長はこんな感じ。
①生まれてから3歳までは前世やその幼児のエゴ(体)の本能で生きる
③3歳から徐々に前世の感覚や操作が減っていく
③8歳~10歳に自我=今世のクオリア(意識鯛)が芽生える
④10歳以降から30代前半まではエゴの今世が専有する
⑤30代前半から後半にかけて前世の感覚が戻ってミックス化する
⑥死の間際には死生観やスピリチュアルの答えを教えてもらうが話しても相手にされない
この動画で語っているのは、11歳頃から知識の遺伝が発現しやすく、それまでに「習慣化」を伝えると人生良くなる。
英才教育を幼いころにやっても、中学でてからは彼ら彼女らの意思でしか勉強しないから、金と時間を押し付けても学力は前よりは伸びない。
それは当たり前だが、思春期や反抗、自分の生き方を中学校で意識して、親離れが起きるからだ。
前世と言う直感やスピリチュアルイメージが降ってきやすいのは、3歳前後。そして30代前半からになる。
それ故、真剣に生きて苦境を乗り越えて至誠を感じようとした30代は、「景色が変わる」イベントが起きる。
ネドじゅんさんが言う、「左脳思考から右脳思考に切り替わった瞬間」と同じだ。
それ以降、自分は直感=振って来る自分の経験外のイメージや言葉を大切にしている。
億ラマという「日本人1億人をダライ・ラマ転生法で前世を政府が承認する世界」という人類計画を、俺の直近100年の目標にしている。
やり方は14回、600年以上やってきたチベットの「死後3年後に3歳の赤子を占いで探して遺品を選ばせる」を日本で小型、低コスト化するだけである。
そう、3歳。これは前世が一番出ている時期で、5歳を超えると前世は急激に減って調べることができなくなる、と思っている。
岡田さんは、5歳くらいまで英才教育やれば伸びるが、遺伝因子が大きくなり始めると学習もしなくなって、ポッと出の別の子供が知識を追い抜く、とも言っていた。
これは、こちらの仮説、3歳が前世が一番影響を受ける時期であり、前世マッチングをするには一番良い時期と一致する。
当然、600年前からチベットで受け継がれたダライ・ラマの転生承認方法も「3歳」がキーワードである。
俺の母は俺の話を聞いて前世保全に協力してくれたので、2年後に100万円の懸賞をかけて、前世照合アプリをリリースして日本で3才児を募集する。
で、それをSNSなり公表して、同じ共感を持って協力してくれる年配の方の前世保全を行って、数を増やしていく。
それを続けていけば、1億人ダライ・ラマの転生承認ができた、チート日本が生まれるわけだ。
ざっくり、悟ってしまった「進撃の巨人のエレン」が1億人になると思ってね。
遺伝は大事。でも前世を思い出す訓練、スピリチュアルの感度を幼少期から訓練するのはもっと大事だ。
みなさんが幼少期に「不思議体験」をしたときに、違和感あっても捨てて封印してきた人は、今スピリチュアルを学んでも難しい。
超常現象に興味があり、その不思議感覚を練習して受信してアウトプットする事を習慣化して育った人は、大人になると突然開花することになる。
残酷だけど、これ真実なのよね。
だから今後、これら3歳の前世と不思議体験の練習が親の「大切な訓練」となって広まることを予言するよ。
幼少期に英語慣らしておくと、後々便利という英才教育の10倍だと思って欲しい。
それ位、前世との交信の感度って大事ね。
話を戻すけど、遺伝も大切だけど、前世の感度と訓練は親の義務だよ。