AIを毎日経験する習慣化と独自PE(プロンプトエンジニアリング)の確率、そして不労所得のAI出力である。
はい、前回解説の続きと、AI質問出品よろしくね!
AIによって半自動的にあらゆる「アウトプット」を「不労所得」に変換できるようになる。
具体的には、声、絵、文字、動画、書籍、3Dモデリング、リアル立体造形である。
更に、衣食住、ユビキタス(死語)、教育、歌、踊り、文化、スピリチュアル辺りにも広がると予測している。
これらの創作については、創作者の技量、経験によって質と量が大きく影響を受けた。
しかし、去年11月から始まったchatGPTのリリース、novelAI等によるAIの登場により界隈は一変。
媒体による相互変換、つまりインプットとアウトプットが可能になった。
一番大きいと思ったのは、声だと思っている。
声から動画化、声から書籍化が、圧倒的なハードルの低さで低年齢でも高年齢でも不労所得を作って登録できるようになる。
当然だが、未成年だと契約上書籍や動画の出版投稿について制限があるので、もし小学生とかでやりたいなら親に頼もう!
スタエフ(stand.fm)が3年前に急に流行って、コロナが終わって徐々に収束している感はあるが、今の声配信系では個人的に1位だと思っている。
ポッドキャストによる他媒体(ApplePodcast,Spotify,AmazonMusic,GooglePodcast)のミラー配信、mp3化(m4a)、AIによる文字起こしも追加されて無料でき、マネタイズ(SPP,メンバー会員)も可能。
さらにAdobeExpressの無料ベータ版から、音声SRTからキャラの読み上げで動画化が可能。chatGPTによる書籍作成補助もできる。
完全自動化して「ヘイ尻! 自分が昨日配信した声を動画化してYoutubeにアップして! 書籍化してKindleに申請して!」という感じはまだ先だ。
それが出来たら5歳児でも90歳の高齢者でも情報発信と不労所得の創作が可能となる。
ってかこれ創作ですらないよね……ってツッコミはなしだ。
声という唯一無二で差別化できる「媒体」を使って、不労所得である動画と本の生成。
これが今後のトレンドというか、「持たざる者」のレッドオーシャンになると思う。
ちなみに持っている人は、それらのレッドオーシャン競争を上で眺めながらAIの次の次を見つけて、トップ層で共有して「ギャップ」で稼ぐようになる。
まあ要はね、今のAIイラストが規制される半年前にタイムスリップした感じよね。
AIによる声から不労所得は、半年もすれば広まって認知されて、レッドオーシャンにある。
多分KindleやYouTubeがAI生成した創作物は広告収入や収益ナシの対応を取ると思うよ。覚えておいて。
そうなる前に、大量の声から不労所得を登録と申請をして稼ぎ逃げするか、過去のnoteやブログを引っ張り出して、それらを今! レッドになる前にAI活用して売り逃げよう!
何かネガティブなこと言っているかもしれないけど、AIイラストだって今は
もう迫害というか相当規制されて旨み=ギャップはなくなったよね。
流行に乗って儲ける人は、常人が「笑ってスルーすること」に先行投資して努力しているのだよ。
それを、認知してギャップがなくなって広まってから後で稼ごうとしてもそりゃもう遅いってなるよね。
そのレッドオーシャンは労力だけは無駄にかかって時間効率が悪くなる。(後からさらに若手が参入するから)
ココナラで出品している皆さんはこのAI淘汰時代、AI規制時代にどう生きる?