節目の年齢で訪れるチャレンジ精神

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コラム
どうも!らんFP相談室のらんです。

今回は「節目の年齢で訪れるチャレンジ精神」をテーマに書きたいと思います。

節目の年齢で訪れるチャレンジ精神を行動に移した年齢、それは私にとって35歳でした。

35歳になる年はコロナ禍真っ只中。
当時は会社員として勤めていましたが、会社が求めるものと
自身がやりたいことに微妙にズレが出てきている年齢でもありました。

それは私にとって体調に現れるレベルのストレスになっていきました。

もっと新しいことにチャレンジしたい!
会社という組織に所属しなくても、いざという時に個人としても通用するスキルを伸ばしたい!という思いが強くなっていきました。

結果、退職して今でいうリスキリングをするため、自身が興味のある分野の民間スクールに通い始めました。(と言いつつも、今まで所属した会社や出会った方には本当に感謝しています。)

会社を退職すると、会社員時代に天引きされていた税金や年金、健康保険料だったり、会社が掛金をかけてくれていた企業型DCがあればその移管など、やらなくてはならないことが色々とあります。

2級ファイナンシャル・プランニング技能士の資格を活かして、
新しいチャレンジをしようとしている方にお金のアドバイスができればと考えています。

以下サービスを出品中です。
退職後のお金の悩みなどございましたら、是非メッセージからでもお気軽にお問合せください。



それでは今日はこのへんで。また次回!


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