国民の責任

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中国による対日輸出規制。
年が明けてから大きな話題になっていましたが、その後、どうなっているのでしょうか。
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台湾有事に関する昨年11月の高市総理の発言を発端とし、中国から執拗な外交政策を受けています。
国内からパンダがいなくなったのも、影響の1つと言えるのでしょう。

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こうした状況を踏まえ、マスコミは総理を責め、国民の不安をあおりました。

今回の衆議院解散は大義がないと言われていまが、不安になっている国民に対して、真意を問うのはスジだと思います。
自公から自維に変わった与党体制に対し、審判を受ける必要もあるでしょう。
むしろ野党側が、積極的に解散を求めるべきだったようにも感じます。

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真冬の選挙が問題になっていますが、それなら、もっと早くから、法律を改正しておくべきです。

さらに、税金の無駄遣いとの声もありますが、いい加減にしませんか。
本来、投票率は100%が当たり前の話です。
投票に行かない国民ほど、税金を無駄にしている存在はありません。

私たち国民は、文句を言う前に個々の責任を果たすべきだと考えており、昭和枯れすすきのオッサンは、黙って投票したいと思っております。
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