初めまして ナースチベットです

記事
コラム
このブログは今の自分がどう形成されたのかを赤裸々に語っていくものにします

ざっくり言うとチベットってこんな人って言うのがわかります。
興味ない方は次回から読んでいただければありがたいです

目次
はじめに

1、コミュニケーション能力が低く、自分のことが嫌いだった過去

2、何者かになりたい今

3、自分の価値創造の仕方

終わりに


はじめに

まずは軽く自己紹介からさせていただきます。

生まれも育ちも北海道の31歳です。
職業は看護師をしています。
准看護師として3年働き、看護師として7年目になります。
准看護師にから看護師になるときにも看護学校を通っているので、実習は2回ありました。
だから、実習のちょっとしたコツは知ってます。

准看護師時代は小児科に勤めていて、看護師になってから泌尿器科と整形外科の病棟にいました。
現在は手術室に勤めています。

人が亡くなるときに寄り添ったり、辛い気持ちを聞くことを大切にして看護師を勤めていましたが、今は手術室勤務なので、人と話す機会がなくて少し寂しい。

趣味は音楽を聞くことと読書をすることが好きです。
音楽はsuper beverにハマっています。
聴いたことのない方はぜひ聴いてみてください。
歌詞が温かくて、前向きになれる素敵なアーティストです。
オススメの曲は、予感、ひなた、愛しい人がオススメです。

読書は20代の後半に趣味になったんですが、嫌いな自分を変えたくて
主に自己啓発本を読み漁り、少しずつ考え方を変えることができたんです。

もう少し深掘りしていこうかと思います。


1、コミュニケーション能力が低く、自分のことが嫌いだった過去

幼少期から話すのが苦手で、人前に立つと声が震えるような子供でした。
でも家の中では、長男だったこともあり、兄弟には偉そうにしている典型的な内弁慶。笑

そんな子供が特に話すことに努力をせず、徐々に大人になっていくと壁が出てくるんです。

そう、女の園 看護学校

高校卒業まで友達もあまりいなかった私が飛び込んでしまったんです。

看護学校にいる男子はモテるとか言われるんですが、
それはある程度話せないとその土俵には立てないわけで
人見知り✖️コミュ力低い自分には悲しいことに縁がない話でした。

みんなが嫌いな実習ですが、自分は実習のときにグループに分けられてるため、同じグループの人達と話さないと情報の共有もできないので少しずつ話すことで話すというハードルは下がっていきました。

その後就職し、小児科に配属されるわけですが、先輩とのやりとりがうまくいかない。

看護師という仕事はコミュニケーション能力が一番問われると言っても過言はありません。

できない自分に対して嫌悪感を抱いていく日々

足りないなりに考えていくわけです。

行き着いた答えは
「人を変えることはできない、だったら自分が変わるしかない。」

同時期にふっとTwitterの文章が目に止まりした。
マザーテレサの言葉で
「意識は言葉を変える。言葉は行動を変える。行動は人生を変える。」

この二刀流を持って積極的に行動することしたら少しずつ好転していきました。
もちろん、今となってはこうしたらもっとよかったとか思うことはありますがそれは、少しずつ違う回に話そうと思います。

2、何者かになりたい今

看護師として、もがきながら働いてたこの約10年間の知見を生かして
今の自分にできること、自分の強みを考えたとき

自分の経験が誰かの道標になれたら、悩みや辛い気持ちを和らげることができたらいいなと思い、ココナラをやろうと思いました。

悩みって頭の中をループしてしまって整理ができなくなっているんだと思います。
話すことで悩みを頭から出して整理できると思うんです。

そのお手伝いをさせてください。

そして、チベットを何者かにさせてください。

終わりに

長々と書いてしまいましたが、少し自分のパーソナルなところを知っていただけたのではないかと思います。

少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです。

自己肯定感を高め、もっとあなた自身のことを好きになっていただけるよう努力させていただきます。

みんなで幸せになろう。

おわり。



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