「これをしていれば“光の仕事”」みたいなもの・こと、は存在しないのよ。
記事
コラム
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卓越した能力は、自称を必要としません。何故なら、その能力によってもたらされる成果そのものが、ラベルという貧弱な「パッケージング」を必要としないほどに、現実の世界を雄弁に書き換えてしまうからです。
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with the dawn breaking
🦋スピリチュアル×哲学×神話で読み解く現代の魂🦋
天才というラベルの認知構造と自己防御機序:卓越した能力と自己規定の心理学的相克
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“この人がするから”
それがどこかに巡っていくわけよ。
その存在(唯一無二)が。
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「ワンネス(すべては一つ)」だしね。
だから別に「職」としてはなんでもいいわけよ。
失礼なことを言いますけど。世間的に敬われたり、一目置かれる職業ってあるじゃないですか。それは「その職業に対する敬意」であって、本人に対してではないんですよね。
2024/10/20
https://coconala.com/blogs/2997019/485279
「本人そのものが人格者」であるかどうかは、また別の話です。
申し訳ないんですけど。
それ(世間の評価)に己(自分自身)をおろそかにしているのかな。って感じる人がいることも確かです。
なんでしょうね。
アップデートされないイメージです。
...
「職業に貴賎なし」とは言いますが。
そう言う“言葉がある”と言うことは。
そうなんでしょうね。
・・・
だって ˗ˏˋ 光 ˎˊ˗ は、
目に見えないもん。
もちろん。
そこに暖かさを感じるよ。
色で表現することもできるけどさ。
だからエネルギーだよね。
それは。
本人の持っている何か。
また。
発している波動。ってことだよね。
そう言うことに一番“理解がない”のにさ。
「金を儲けよう」とする業界があるよね。