「これをしていれば“光の仕事”」みたいなもの・こと、は存在しないのよ。

記事
コラム
◌◍┈┈┈
卓越した能力は、自称を必要としません。何故なら、その能力によってもたらされる成果そのものが、ラベルという貧弱な「パッケージング」を必要としないほどに、現実の世界を雄弁に書き換えてしまうからです。
―――――
with the dawn breaking

🦋スピリチュアル×哲学×神話で読み解く現代の魂🦋
天才というラベルの認知構造と自己防御機序:卓越した能力と自己規定の心理学的相克
┈┈┈┈┈⿻*.·

“この人がするから”

それがどこかに巡っていくわけよ。

その存在(唯一無二)が。

***

「ワンネス(すべては一つ)」だしね。

だから別に「職」としてはなんでもいいわけよ。
失礼なことを言いますけど。世間的に敬われたり、一目置かれる職業ってあるじゃないですか。それは「その職業に対する敬意」であって、本人に対してではないんですよね。
2024/10/20
https://coconala.com/blogs/2997019/485279

「本人そのものが人格者」であるかどうかは、また別の話です。

申し訳ないんですけど。
それ(世間の評価)に己(自分自身)をおろそかにしているのかな。って感じる人がいることも確かです。
なんでしょうね。
アップデートされないイメージです。

...

「職業に貴賎なし」とは言いますが。
そう言う“言葉がある”と言うことは。
そうなんでしょうね。
・・・


だって ˗ˏˋ 光 ˎˊ˗ は、

目に見えないもん。

もちろん。
そこに暖かさを感じるよ。
色で表現することもできるけどさ。

だからエネルギーだよね。

それは。
本人の持っている何か。
また。
発している波動。ってことだよね。


そう言うことに一番“理解がない”のにさ。

「金を儲けよう」とする業界があるよね。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら