「異性への敬意」は“それぞれにあって”いいんですよ。それが“その個人と”向き合う。ですよね。

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コラム
月並みですが。
誰にでも取り柄はあります。
その相手が、あなたが得意だと思い込んでいる何かの事柄で悩んでいたとしても、あなたより(人として・人間性が)劣っている訳ではないのです。
2025/03/09
https://coconala.com/blogs/2997019/539095

私と言う個人の感情論や、これまでの関わりの中で。
家族に「この行動は許せない」とか。
「私ばっかりしているような」「こっちのほうがいいような」と言った。

同じ家に住むものとして。
外面とのギャップにいら立つことはあります。

***

また。
私にはできない・やりたくないことを。
やってくれている誰かがいます。

***

別に。
賢くて頭がいいから貴方を好きになったわけじゃありません。

もちろん。
人生を生きて来た結果、得たものはあると思います。
私は「ツインレイに出会いたいと言う運命を期待」していた訳じゃありません。「私でありたい」と言う己のために貴方を見つけたのです。
2024/10/15
https://coconala.com/blogs/2997019/483368

それは「1人ではできない」ことでもあったからです。
それは、私の今後の人生を左右する結果を求めることでもありました。
どうしてかその時。
「他者と言う選択を選ぶことは許さない」とでも言うように貴方がそこにいました。

まぁ。
今にして思えばですよ。
その当時もなんかおかしかったことは確かですけどね。
・・・

ただ。
貴方が何を求めて、どう選択したのか。

そう言うことがどうしてか。
私と同じであるかのようなのです。
ツインレイの魂はひとつ。と言う観点から、相手が貴方で合っているのか考える。
2022/11/07
https://coconala.com/blogs/2997019/241816

魂では同じ場所にいる人。と言う観点で考えると、貴方です。
そう言う意味で突き詰めていくと、現実に趣味が合う、とかでもないですし、私の歌に関わった相手ではないのに納得です。
互いに好きなことをしていった結果、今、現実に差があると言うか、どうして? と思う相手で合っているのかもしれません。
それは互いが、互いに、好きなことを選んで、突き詰めてきた結果。が、目に見えているだけです。

だって、貴方は私とまるで正反対であるような感じでもあります。
・・・

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