昨日の話の続きですけど。「魂で一致(共有)」しているから。三次元(見える何か)の共通点と言うのは度外視(まったくないとは言わないよ)なんですね。

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そこへの関心は、たとえ違っても。
それこそ、そこで何か尾を引くものではないのかもしれません。

***

だって。
互いの人生は違います。

肉体で見ても。
男と女です(私は男女のカップルなのでこう言う表現になります)。

二人は二人なのです。
貴方は貴方なのです。
私は私なのです。

だけど。
貴方が私。
私が貴方。


己が魂を。
信じているからこそ。

「二人で一つの存在」として。



それは「ツインレイ」なのです。私と貴方の魂の約束。「誰の目に見えても幸せ」なことではないのです。私が私であるそれただ一つ。
2025/04/23
https://coconala.com/blogs/2997019/560112

私は「私でありたい」と願うから。
貴方の生き様を好いているのです。
・・・
「ちょっと視点を変えることに成功しました。私たちは1つです。だから魂は同じ場所にいるとする。/互いに好きなことをして、今、現実に差があると言うか、どうして? と思う相手で合っているのかもしれません。それは互いの突き詰めてきた結果。が、目に見えているだけです」
2025/10/02
https://coconala.com/blogs/2997019/644590

現実に相手がいたら。
共にする時間が増えれば共有する何かが増えるのです。
それが駄目と言う意味じゃないですよ。
共通点が何かを確かめ合うようなものになることもあります。

ただ。
“魂で繋がっている”から。
最初からその共有があるから。
「現実のおそろい」みたいな部分には無頓着と言うか“そこで愛を確かめる”ようなものではなくなるのかもしれません。

いえまぁ。
現実に結婚したらまた話は変わりますよ。
だけど“これまで”ね。
ツインレイ概念を知らないまま生きてきて。

こ こ ま で 。
どちら様ですか? みたいな。
「私の人生に関わることなんて一生なかった分野だろう(選択肢にも上がらない)」みたいな。

そう言う。
貴方の立ち位置や人生観を感じるのです。

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