「ツインレイとの出会いはバットで殴られたよう」→いや。それ“攻撃”じゃん。現実で考えたらさ。

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サブのアメーバブログを更新していたら。
その趣旨の記事がランキングで一位。みたいな自慢話を見つけたのです。

「ツインレイとの出会い」について。述べる人は多数います。
だけどなんか。
「バットで殴られたよう」
なんとなくこう言う表現が流行っていますよね。


でもさ。
魂での己の相手じゃん。
将来の相手との「出会いの場」だよ?

例え想像の上であったとしても。
それをそんな風に攻撃したりする?

まして。
初対面で。


現実で考えたらさ。
その一回でもはや、絶縁を考えるレベルですよね。

「こいつとは分かり合えない」と言う感じです。

***

私は自分のことを書きましたけど。

どっちかって言うとなんか。

「ぴったりくっついて離れない」

みたいな印象が強かったです。

どうしても“それでしかない”ものが、そこにあったのかなって。



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