「それをツインレイを説明している映画だ」と言い張るのであれば、ツインレイ(魂の片割れ)ってことですよね。
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じゃぁ。
ツインレイ[魂の伴侶]の認識での説明は“違う”ってことだよね。
己の地位や上下を示す(その概念に理解のない人を見下す)ために「新・旧/早い・遅い」を持ち出すような「愛を売り物にするために何かで差をつけたがる」のは、確かに、ツインレイ(魂の片割れ)じゃないんでしょうね。
2025/05/20
https://coconala.com/blogs/2997019/574817
「魂の伴侶」ってなんのことだろう。と、思ってはいました。
さて。
己は業界の何%に喧嘩を売ったのか。
それとも。
「自らの主張」を、映画を後ろ盾に“特別に通そう”としているのか。
自らの実力における行動ではなく。
無条件の愛を、己の金儲けに都合よく利用して。
そうやっていつも。
「誰かが言っている」から。
「皆が言っている」から。
で、己を通してきたのか?
“親の光は七光り”とは言いますが。
自身の子供時代のままのように。
「私はあの有名人と同じである」と言う優越感に浸りたいだけ。
「私も同じように考えていた(むしろ、私のほうが先だった)」と承認が欲しいだけ。
あのな。
そこに“己”は、存在していないだろ。
存分に。
インナーチャイルドを癒してきていいんだぞ。
***
まぁ。
それこそ。
ツインレイ[魂の伴侶]は、ツインレイ(魂の片割れ)とは違う。
曰く、魂の片割れより上の存在。と。
自らを説明している人もいますけどね。
トリプルレイ・魂の伴侶(「魂の片割れ」とは違う)・プラチナツインレイと、それはツインレイより“上の存在なんだ”と言えるような概念や、7つのステージ・プロセス・プログラムと言った知識や理解や進みで「差を語れる」ようなものや、
2025/07/09
https://coconala.com/blogs/2997019/606936
・ツインレイ統合→「前・後で、二分して分けられるジャッジ」
・ツインレイを肩書に使ったり、初級・中級・上級と語ったりしてレベルに差があるのだと「見た目に示す」
と言った“何か”を殊更に必要としたがるのはなぜなのかと思っていましたけど。
これですね。
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自らが「ツインレイに導きが必要である」と考えている以上、その己にも導きが存在する(現れる)のである。なぜならば「己はツインレイと主張している」から。
2025/07/08
https://coconala.com/blogs/2997019/606656
→自らが“願っている”のは何か。
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宇宙が自らの願いを叶えてくれるそれを受け取るどころか、回避したい。
“感謝”を忘れた未熟者。
それは「ツインレイ」とは言えないのでしょう。
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