ツインレイが伝えているのなら“魂に届く”ものです。まして映像です。
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そもそもに。
「宇宙のサイン」がどうとか。
「直観を信じろ」と言っているのがお前たち。
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直観の意味・解説
ちょっ‐かん〔チヨククワン〕【直観】
読み方:ちょっかん
[名](スル)《intuition》哲学で、推理を用いず、直接に対象をとらえること。また、その認識能力。直覚。「真理を—する」「—力」
Weblio辞書
それをな。
「あれがこれがそれでこうなってそれはこれで~」と、あーでこーであーだこーだ。と。
自らが“制作に携わった”わけでもないのに。
ツインレイがそれを受け取るのに「私の解説が必要なのだ」と勘違いしている方が。
そこにある何かを受け止められていないだけ。
「魂で受け取れるかどうか」...ツインレイと、そうじゃない。の違いがわかってきました。「言葉を尽くしてその理解に至らせなければ~」みたいな時点で違うのです。
2025/03/30
https://coconala.com/blogs/2997019/548148
ツインレイ。
魂です。
綴りで行くと。
「Twin Ray」
「光」って波、波長ですよね。
それは感じるものです。
ある意味で。
「内に届く」と言うか。
エネルギーで受け取る。
光で受け取る。
そこにある波長。
波。
...
いわゆる、文章を読んだ理解値ではないのです。
「受け取れたのか」と言うことです。
まぁ。
ある意味で「わかった」と言うところなんですけどね。
そこで「相互に完結できたのかどうか」と言う感じですかね。
「満足があるかないか」と言うか。
...
でも。
それは見えません。
言葉にするのもむずかしい。
「魂に届いた」ものです。
だけどその「満足」があるかないかで。
違うんですよね。
...
魂での「相互間のやり取りが完結している」ような感じです。
それがあるかないか。
知識をかすめ取ろう。→己に都合よく利用してやろう。みたいな。
そう言うものではないのです。