すごいのは“その映画”であってお前ではない。己惚れ屋は光に還れ。

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コラム
→訳:消えろ。

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私はその当時。
己で見る気はなかったのですが。
「映像が素晴らしい」と言う話を頂いて、それで観には行きました。
その頃、ツインレイ概念は知りません。

ちなみに私はその映画を「ツインレイ映画」と言われるのは。
ちょっとどうなのかなと思うようなところもありますが。

ツインレイ概念を知った後の、この頃の解釈はこうありますね。

まぁ。
“どうしても”そうあって欲しい。と言うのは、どうなのかな? とは思います。

それは。
見た人の解釈や感想を奪う行為です。

相手の自由を認められない。
他者をコントロール下に置きたいと言う。
無条件の愛に理解のないような。


と言うか。
そもそもに。
それで「己をすごい人のように思わせよう」=自分の金儲けや承認欲求を満たすために“踏み台にしよう”と言う業界人に、問題を感じているようなものかもしれません。

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