ツインレイに“導きが必要だ”と思っている「お前より上の存在」がいて当然でしょ。
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コラム
そういう支配制度を抜けるためにあるのがツインレイだけどね。
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トリプルレイ・魂の伴侶(「魂の片割れ」とは違う)・プラチナツインレイと、それはツインレイより“上の存在なんだ”と言えるような概念や、7つのステージ・プロセス・プログラムと言った知識や理解や進みで「差を語れる」ようなものや、
2025/07/09
https://coconala.com/blogs/2997019/606936
・ツインレイ統合→「前・後で、二分して分けられるジャッジ」
・ツインレイを肩書に使ったり、初級・中級・上級と語ったりしてレベルに差があるのだと「見た目に示す」
と言った“何か”を殊更に必要としたがるのはなぜなのかと思っていましたけど。
これですね。
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自らが「ツインレイに導きが必要である」と考えている以上、その己にも導きが存在する(現れる)のである。なぜならば「己はツインレイと主張している」から。
2025/07/08
https://coconala.com/blogs/2997019/606656
→自らが“願っている”のは何か。
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宇宙が自らの願いを叶えてくれるそれを受け取るどころか、回避したい。
“感謝”を忘れた未熟者。
それは「ツインレイ」とは言えないのでしょう。
「ツインレイは辛いけど、、、でも、そんな経験者の私だから貴女に寄り添えると思うんです!」→「お前が自分の話したいだけだろ」
2024/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/409286
どうしてか、ツインレイを導きたがる(辛さに寄り添う。他みたいな)女共は、「自分の話を聞いて欲しい」んだろうな。と感じるようになりました。
どうしてそう感じるのか。
・己に都合の良いように相手を誘導したい=支配
・己の問題に突っ込まれたくない=回避
の側面があるのかもしれないと考えました。
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表向き「寄り添います」「お話聞きます」だとしても。それは己の経験を頼らせたい=自分の話にYesと言われたい。「相手をコントロール下に置きたい」なのです。
2025/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/548341
だってあなた、相手に自分の話しているでしょ。
「こんな試練を乗り越えたんです」を語るかのように。
だからそれは。
「己の自慢がしたい」だけ。