自らが過去に「年齢差のある他者の恋愛を蔑んでいた」ことを振り返ってください。
記事
コラム
自らは、もっと“真っ当に生きている”はずだと、正義を振りかざしたい(闇を葬りたい)気持ちです。
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蔑むの意味・解説
さげす・む【蔑む/×貶む】
読み方:さげすむ
[動マ五(四)]《動詞「下げ墨(す)む」から派生した語》他人を、自分より能力・人格の劣るもの、価値の低いものとみなす。見下げる。見くだす。「—・むような目つきで人を見る」
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いくら嘆いたところで、自らの肉体の年齢はあります。
もっと平たく言えば。
ただただ。
「私は被害者なの」
「相手の年齢が若者・年上である」から。
いつだって。
そうやって。
ツインレイは義務ではありません。「あの日の自分」のままでは上手くいかないことは“自分で”わかるはずです。先に進んでください。
2024/05/23
https://coconala.com/blogs/2997019/428150
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あなたは“自分で”幸せになれるはずです。それを信じるのが第一歩です。
2024/04/04
https://coconala.com/blogs/2997019/410956
“あの日のよう”に幸せにしてもらうと思って相手(過去)を追いかけてはいけないのです。
残念ですが、私たちはもう、あの日の未来にいるのです。
「今の方が幸せだ」
と。
そう感じてもいいのかもしれません。
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・・・
私は貴方に出会えると知っていたら、世間で煽られるもののために行動しなくてもよかったのかな。と、悔いました。
2024/01/10
https://coconala.com/blogs/2997019/381509
貴方は私の過去すべてを、引き取るような。それもすべて貰うつもりなのです。
だけど私には過ちも嘘も何かを誤魔化したことも、人に良い顔をしたことも己の利益を追求したこともあります。
それは本当なら、しなくて済んだことだったのかもしれません。
私の能力不足で、うまく処理しきれなかっただけの可能性もあります。
逆に己の過ちを認めず相手に謝らせたこともあります。
でも、どちらかと言えば、
きっかけを作っておいてそれとなく別の人のせいにして素知らぬ顔をして被害者側に立っていたこともあります。
あいつ、嫌いだったんです。
そう言う話ほど、闇に葬っています。
もう見たくもないのに、絶対に忘れられないような。
消し去って、消えないものです。
なんだか、一緒に消えてしまいたくなるような気持ちになったこともありました。
貴方にはちゃんと、私のそこまでを引き取る気持ちがあるのかもしれません。
まぁ、ある意味では最初からそうだ。と言わんばかりでもありました。
私は逆に警戒もしました。
どうしてここまでしてくれるのだろうか? 私にそんな価値があるのか? と、そんな気持ちになったのです。
そしてやっぱり、私が嫌だったのです。
すべてを0にして、綺麗なままでいたいような気持になりました。
綺麗なままでいたかったような気持ちにもなりました。
貴方に出会えるのだと知っていれば。
もうちょっと、貴方に出会うために生きていられたんじゃないのかな。と己の人生を悔いました。
・・・
ただ“ある”のです。「魂はそこにある」...それを肉体的な(見える)視点で言えば、幸せとか孤独と言うことになるのかもしれません。
2024/07/02
https://coconala.com/blogs/2997019/443408
すべてを遡って1から。
自分に問うのです。
「あの日の選択は己だったのか」
たぶん、これまで世間とか、他者によって「いい」とされているもので選択してきたものを。
自己責任を持って“己が選ぶ”のです。
結果は変わります。
それがなんか、雪崩のように起こるんですよね。
だからまぁすべてが集約して一気に来る感じです。
1つ変えたそれが、すべてに影響を与えるのです。
なんかもう、とんでもないようなことになることもあります。
良くも悪くも「どうしてそうなった」みたいな。
が、どうしてか的は外れていない。みたいなことにもなります。
考えたら、
私が望んでいたのはそれだった。
そこまで至ると少し変わります。
・・・