三次元(地球)上の“理想の結果ありき”の「これがしたい・やりたい(本人は「誰かを助ける」みたいな偽善)」は、たぶんツインフレームなんだよ。
記事
コラム
私は音楽でそうしようとした時期がありました。
でも。
“売れなかった”のもあって。
だからさ。
それだと。
「売れるかどうか」じゃん。
“金”なんだよね。
支持を得られるのかどうか。
「誰かに認知されたい」っていう。
過去の未解決を金(他人)で解消しようとしているだけ。
あの頃の相手がツインフレームだったと言うのなら、確かに複数人います。
「本物のツインレイが~(その前に偽物が現れる)」と言う話じゃなくて「七人のツインフレームを終えてきたのか」と言うことだと思うんですよね。それは「自らの人生を歩む中で」と言う話です。
2025/06/18
https://coconala.com/blogs/2997019/593519
うまく言えるのかわかりませんが。
確かに。
今の私を起点に考えると。
この七人は目的が一緒なんですよね。
内容は大きく二つに分かれます。
まぁ。
「認めてもらいたい」のベクトルが違うだけで、同じと言えば同じなんでしょうけどね。
もちろん。
「私の人生の歩みとして考えると」です。
私の理想を叶えるためと言うか。
...
だからこそ。
そこではなかったのです。
私は、彼らに夢を叶えてもらうのではないのです。
私が、彼らの夢を叶えるのではないのです。
それに気がついて。
私は先に進んだのです。