「気持ちに苦しむあなた」と言うか、愛を目の前にして己は一人だよね。だって“私だけを”見て欲しいんだもん。だけど、己に見えた一面が「相手のすべて」ではありません。
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だからまず“自分でないと”いけないんだよ。
自らをどこまで把握しているか。
己には人生があります。
その歴史が。
私は一人ではなった歴史です。
相手にも同じように人生があります。
その中には「私が存在しなかった」時間もあります。
それは覆せないのです。
相手の時間を奪うことはできません。
連絡が己の理想通りにこないとなぜ不安ですか。
相手の人生では、現実には己のいなかった時間の方が長いのです。
だから。
相手のことを本当には知らないのです。
何も知らない。
ただ。
己のわがままを都合よく叶えてくれる一面を愛している。
「彼から溺愛♡」→それを第三者にジャッジしてもらわないと/人に自慢できるようなものでないと“愛されている”を感じられない時点でちょっと己を見失っていますよね。
2025/03/30
https://coconala.com/blogs/2997019/547978
まるで何かの、代わりのように。
「自分のご機嫌取りを、パートナーに求めて(恋人以上の役割をさせたがって)」いるから返事が欲しい人に「相手から返事が来るようなアプローチ」をしてしまったら。
2025/02/14
https://coconala.com/blogs/2997019/530215
本人は不幸ですよね。
だって。
それと向き合う機会を失ってしまう。と言うことです。
己に見えた一面が、相手のすべてではないのです。
愛は私で、愛は貴方です。
2022/12/12
https://coconala.com/blogs/2997019/252294
貴方が好きで。
貴方に好かれたくて。
貴方が他の女を見るのが嫌で。
女が私だけだったらいいと思った。
貴方に好かれるには、何かを成さなきゃいけないのかと思った。
でも、最初から貴方の女は私だけでした。
そうなると困りました。
片思いのほうがどんなに気楽だったか。
私は思い知ったのです。
貴方の愛を受け取りはじめて。
なんだか怖くなってしまって。
いつか、捨てられるんじゃないかと考えてしまいました。
そんなことないと思いながら、どうしても。
私は愛を探していたのです。
それを、どこかに、これです。と、示さないといけない物かと思っていました。
ずっと愛され続けるには、どうしたらいいのか。
差し出せるものは私だけです。
貴方を愛する気持ちが大きくなるたびに、また恋をして。
私は同じことを繰り返しました。
そのたびに知るのです。
貴方の愛を。
ずっとずっと前から、貴方の女は私だけ。
私は、貴方の母、姉、妹でも、友人でも、知人でも、なくて。
恋人で、奥さんにして下さいますか?
私には貴方を想う気持ちしかないのです。
心配にはなるのです。
心配にもなるのです。
私は好きな人ができて幸せでした。
そして、愛されたいと望みました。
私が、貴方の愛を探してしまいます。
私は、どこかで貴方を疑ってしまうのです。
貴方は、私を愛して下さるのに。
失われないのだ。と、何度も確かめてしまいます。
愛が愛を探しています。
愛は愛を探しています。
不思議なものです。
今では貴方を、傍に感じるのです。
実は私が知る前から、そうあったのかなと、信じられるのです。
悩ましいのです。
貴方を好きだと感じて、思い続けて。
思い焦がれて身を滅ぼすことになる前にここまで来ました。
灰はあんまり美味しくないと思います。
残らず食べていそうで心配です。
軽口をたたきながら、切なくもあります。
愛を探していた私は、もう、泣かなくてもいいですか?
現実にはまだまだ悩んだり、困ったりします。
貴方を愛したいのです。
私は愛されたいのです。
一方的に貴方を想っている時がどんなに楽しかったでしょうか。
思いが通じていると知ってどんなにうれしかったでしょうか。
貴方を愛しいと感じてうれしいのです。
思いが通じていて楽しいのです。
きっと、愛と恋が一緒にいるのです。
私は狂おしいのかもしれません。
・・・
私を貴方の、恋人で、愛人で、浮気相手で、娼婦にして下さい。
2023/05/31
https://coconala.com/blogs/2997019/307759
私は貴方の恋人で浮気相手なのです。
貴方が愛するのは私で、
貴方が浮気をするのは私なのですっ!
……。
何か理屈がおかしい……。←
私がそれで良いからいいのです!!←自己満か。
貴方の母親と姉と妹は、貴方のご家族に任せます。
(ただし、家族構成は知りません。←)
学生時代の先輩、後輩は譲ります。
私はもう大人です。
職場の上司とか後輩とか同じ仕事をしている人たちとの関係も譲ります。
私は貴方と同じようには働けません。
誰かに師事を受けた。と言うような師弟関係も譲ります。
私は貴方より上には立てないのです。
弟子は、、、私たち、趣味違うと思います。←
まぁ、それっぽいことを言ったり、何かできる事はあるかもしれません。
何かの場合によってはありかもしれません。
その時はやります。
私は、貴方と並んで歩きたいのです。
だからせめて、並びたって見劣りしないくらいにはなりたい。
そう、思いました。
貴方の、何かの役に立たなければ、私よりもっと役立つ人が現れたら、捨てられてしまうのでないか。
と、考えていたからです。
それはもう、良いのかな。と思いました。
***
私は、私であって十分、貴方の役に立つのでしょうか?
世で言うツインレイ事情に当てはまらず、私は、貴方の足を引っ張っているんじゃないか。と、そう思うこともありました。
かと思えば何かのシード権でもあるのか? と言うほどに、え、それ、、、普通じゃないの? と思うこともありました。
でも、世のツインレイ事情が私より遅れているだけなのかもしれません。
まぁ、遅れている。と言うとあれなので、人によって学びや、事情が違う。と、それだけです。
...
私に終わった学びは、もう、する必要はないのかもしれません。
だからいつか、
お嫁さんで奥さんで妻で、貴方のたった一人の女性に、私をして下さい。
・・・
この気持ち(*˘︶˘人)*。+~が~貴方に~届~くと(。˃ ᵕ ˂ )◞.。.:*Σ(°꒫°๑=͟͟͞)➳ズキュン♡、いいな☆ˎˊ˗
2024/11/06
https://coconala.com/blogs/2997019/492152
その当時、貴方の相手が私でいいのだろうか。
私が貴方の役に立てるのだろうか。
隣にいて見劣りしないだろうか。と、そんなことを考えていて。
まぁ。貴方はそうではなかったのです。
ずっと「それでいい(自分を信じて欲しい)」とでも言うような感じでした。
私を対等な相手として。
ただ。私が。
「もっといい奥さんいたんじゃないの?」みたいに思われていたら我慢がならなかったのです。
もちろん。
そんな風に、貴方の家族や友人たちを疑うような真似をしてはいけません。
だからやっぱり。
それは私側の気持ちの問題なのです。