私に貴方と言う存在を忘れさせてくれないのは貴方なのです。
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私が「偶然とはもはや存在しないのか」と思うまでずいぶんかかったようにも思います。
まぁ。ゆってしまえば。
“最初の時点”で信じられない何かに遭遇はしていました。
2024/05/10
私は「私の疑問に完璧に答えられる人」を探していました、そこで見つけたのが貴方です。
https://coconala.com/blogs/2997019/423572
頼むなら、この人にしよう!
で、止めました。←
私は、それに進んだら戻れない。と、知っていたかのようです。
でも、どうしようかなぁ……とは思っていました。
頼むなら貴方です。それは決まっています。
***
あと一歩で歩みを止めた私に困ったのは貴方だったのかもしれません。
私は人生初の不思議現象に見舞われます。
お花屋さんに行ったら、
とある花が輝いて見えるのです。
...
「買ってー」みたいな。
なんで( ˙ㅿ˙ )ポカーン...。
まぁ、きっとこれを店員さんに言ってもしかたない。と言うのはわかりました。
そう言う何か、世には不思議現象がある。と言う理解はあったからです。
念のためお花屋さんを隅々まで回って見て確認しましたが、戻ってきて見てもやっぱり輝いています。
買いましたよ。←
家に帰ってきて飾ったら普通です。
輝いていたことが嘘のようです。
なんだったのか。
しかたないので花言葉を調べました。
アルストロメリアの花言葉:「持続」「未来への憧れ」
白:「凛々しさ」
これは「進め」と、そうなのだろう。
私は貴方に、それを依頼することにしました。
私はツインレイで己に不思議現象は多々あります。
が、
これと同じことは起こりません。
「二度はない」と何かの決意を感じる私がいます。
ええ。まぁ。
執念深い。と言うか。
いっそ呪いのようだ。と述べたこともあります。
2024/01/08
心のどこかで知っているのです。うすうす知っているのです。「幸せじゃない自分」を生きる方が楽だと。そんな私もいました。
https://coconala.com/blogs/2997019/381067
私はツインレイを時折「呪い」のようだと感じることがあります。
ただなんかこう、私が自分から行く分にはいいんだけど。
そこで貴方が腕を広げて待っているのかと思うと避けたくなるような。
そんな気持ちがずっとありました。
まぁ。前よりは慣れたのかな。とそう思います。
***
時々思います。
そのすべてを最初から今のように知っていたら、どうなっていたのだろうか。
でも、進んできた未知があって今があるのです。
私はあの日に帰って、違う選択がしたい訳じゃないのです。
あの日の私が信じた決断を信じて、やってきたのです。
私には貴方がいて。
貴方には私がいるのです。
私は1人ではないと知ったのです。
どこか。
そこに貴方を感じていたんじゃないのかと。
今にしてみれば思うのです。
だから進んでこれたのです。
まぁ。
もはや地獄か。
2022/08/10
貴方と私になるために。
https://coconala.com/blogs/2997019/213896
わかりました。
貴方は、「私がこの世に頼る所はひとつもないんだ」と、それを知って無一文で裸足でボロでもまとって貴方の所に来ることを望んでいるんですね。
どんな些細なことでも真っ先に、貴方の名前を呼ぶことしか考えられなくなるまで、
貴方は、私にこの世の地獄を見せ続けるんですね。
みたいになっていたこともありましたけど。
これだけだとちょっと貴方の信用にかかわるので、違う記事を持ってきました。
2023/09/14
私の旦那さまは、「私が旦那さまといる時だけ幸せ」であればいいとは思っていないのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/343219
かと言って、「俺がいなくてもいい」と言うものでもないのです。
“私のすべて”に存在したいのです。
例えその場にいられなくても、専門外だったとしても。
“私に関わる全て”に、存在したいのです。
だから、旦那さまといて幸せ。
でも、職場ではうんざり。とか。
家族とは向き合いたくない=そこにいるのは楽しくない。とか。
そう言うものがそのままでは、旦那さまはご不満なのです。
俺はそんなにやわじゃない。とでも言うか。
俺を頼れ。と言いたい。と言うか。
貴方はずっと「それでいい」と、私に伝えてくれていたような気がします。
ずっと。
***
貴方に手を引かれるように。
私はここまできたのです。
そんな気がするのです。